- 事例No.PC-11752
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NVIDIA Geforce RTX4070 Super搭載 ナノポアシーケンサー解析用マシン
用途:次世代シーケンサーによる16S rRNA解析およびRNA-seq解析参考価格:806300円お客さまからのご相談内容
次世代シーケンサー (MinION Mk1B) による16S rRNA解析およびRNA-seq解析用のワークステーションの導入を検討している。予算80万円程度で最適な構成を提案してほしい。
OS環境はWSL2 (Windows Subsystem for Linux2) でUbuntuを使用する想定だが、計算パフォーマンスが向上するようであればデュアルブート構成の採用も考えている。
WSL2/デュアルブートで計算を行うことがパフォーマンスに影響するかを教えてほしい。また、メモリ容量は64GB程度、ストレージ容量は2TB以上を想定している。
テガラからのご提案
MinION Mk1Bのシステム要件はメーカー公式サイトで公開されてます。
そのため、ご予算の範囲内で推奨要件を満たす構成をご提案しました。
新製品のNVIDIA Geforce RTX4070 Superを搭載
MinION Mk1Bでの計算上重要となるビデオカードは、2024/1/17に発売された新製品のNVIDIA Geforce RTX4070 Superとしています。
7,168基のCUDAコア、56基のRTコア、および224基のTensorコアを搭載し、ご予算内に収まるビデオカードの中では高いコストパフォーマンスが期待できます。
デュアルブート構成とその利点について
LinuxディストリビューションはMinION Mk1Bが対応しているUbuntu 20.04を選択し、Windows 11とのデュアルブート構成です。
なお、2024年1月現在、MinION Mk1BのWindowsサポートはいまだWindows 10で止まっているため、MinION Mk1BはUbuntu 20.04上での利用を前提としています。また、WSL2はWindows上で動作する仮想マシンです。
通常のLinux環境とWSL2を比較した場合、仮想化されているWSL2の方が処理が行われるまでに経由するプロセスが多くなります。
そのため、Linux上で負荷の高い処理を行う場合は、デュアルブート構成としてLinuxをハードウェア上で直接動作させるほうが、パフォーマンスの面で優位です。本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
いただいた条件に合わせて柔軟にマシンをご提案いたしますので、掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。






主な仕様
CPU Intel Xeon W5-2445 (3.10GHz 10コア) メモリ 64GB REG ECC ストレージ1 2TB SSD S-ATA ストレージ2 2TB SSD S-ATA ビデオ NVIDIA Geforce RTX4070 Super 12GB ネットワーク on board (1GbE x1 /10GbE x1) 筐体+電源 ミドルタワー型筐体 + 850W OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit + Ubuntu 20.04 (デュアルブート構成) ■キーワード
・Nanopore (ナノポア) とは
ナノポアはnm (ナノメートル) サイズの細孔。ナノポアシーケンサーでは、ナノポアを持つ人工膜タンパク質を用い、DNAがナノポアを通る際の電流変化から塩基配列を決定する。ナノポアシーケンサーは、従来の次世代シーケンサーよりもロングリードのDNA解析が可能である点が特長。・16S rRNA解析とは
16S rRNA解析は、細菌の16S リボソームRNAの配列を用いて菌種の存在や割合を網羅的に推測する解析。16S rRNAは配列の保存性が高く、進化速度が遅いことから菌種の同定に有用である。この16S rRNAの配列を解析することで、菌種・菌群を培養の必要なしに検出・同定することができる。
・WSL2とは
Windows Subsystem for Linux 2 (WSL2) はWindows上でLinux向けバイナリを実行する方法の一つ。参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【1/3】
参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【2/3】
参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【3/3】事例追加日:2024/02/05
- 事例No.PC-10816
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NGS解析&ナノポアシーケンサー解析用マシン
用途:MaSuRCAやGuppyを用いたハイブリッドアセンブリ、RNA-seq解析参考価格:520410円お客さまからのご相談内容
簡易的なNGS解析とナノポアシーケンサー解析を行う計画があり、そのためのPCを導入したい。
具体的にはMaSuRCAを利用した30Mb程度のハイブリッドアセンブリやRNA-seq解析を想定している。GPU版Guppy basecallerにも使うことができるのが理想で、それ以外に3Dモデル処理などの実施は考えていない。
OSはUbuntuを考えているが、WSLでUbuntuを使っても解析能力に大きな影響がなければ、Windows上で動かしたい。
その他に想定している内容は以下の通り。・CPU:12コア程度の製品を想定しているが、より良い提案があれば希望する
・ストレージ:SSDを希望する
・予算:50万円程度
・MaSuRCAのダウンロードページでは、ハードウェア要件として 「Bacteria (up to 10Mb): 16GB RAM, 8+ cores, 10GB disk space」の記載があるため、30MbであればPC-10596程度のスペックで動作するのではないかと考えているテガラからのご提案
ご要望の条件に合わせて構成を検討しました。
仕様は暫定ですが、MaSuRCAの公式リポジトリに掲載された動作要件のBacteriaとInsectの中間程度のスペックです。
OSはUbuntuのみをインストールする想定です。
Windows Subsystem for Linux 2 (WSL2)でのUbuntu利用
WSLでの利用に関しては、ソフトウェア自体は動作すると思われますが、解析能力への影響は避けられません。
WSLは基本的に仮想マシンですので、仮想化によるオーバーヘッドが生じます。Windowsを用意しなければならない理由が他にないようであれば、Ubuntuをネイティブに動作させる形での利用を推奨します。
その他の選択肢として、WindowsとUbuntuのデュアルブート環境を構築する方法があります。ご希望のお客様はご相談ください。また、本構成ではNVIDIA製ビデオカードを搭載しており、GuppyのGPU実行に対応しています。
本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。






主な仕様
CPU AMD Ryzen9 7950X (4.50GHz 16コア) メモリ 64GB ストレージ 2TB SSD S-ATA ビデオ NVIDIA Geforce RTX3060 ネットワーク on board (2.5G x1 10/100/1000Base-T x1) Wi-Fi x1 筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 850W OS Ubuntu 20.04 キーワード
・Guppyとは
Guppyは遺伝子配列データをグラフィカルに表示する遺伝子情報表示プログラム。配列中のタンパク質に翻訳される領域や、マーカとして知られている部位に対する注釈などをわかりやすく表示、または編集することができる。・MaSuRCAとは
MaSuRCAは、高品質なペアエンド読み込みと長いリードのハイブリッドアセンブリに特化したゲノムアセンブリのためのソフトウェア。異なる読み込みタイプのデータを組み合わせてア、高速で正確なアセンブリを生成できる。・ハイブリッドアセンブリとは
ハイブリッドアセンブリとは、異なる読み込みタイプのデータを組み合わせて行うゲノムアセンブリの手法。短いペアエンド読み込みと長いリードの両方を使用することで、アセンブリの精度と連続性を向上させることができる。・WSL2とは
Windows Subsystem for Linux 2 (WSL2) はWindows上でLinux向けバイナリを実行する方法の一つ。参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【1/3】
参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【2/3】
参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【3/3】
事例追加日:2023/03/23
- 事例No.PC-10755
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ColabFold / RoseTTAFold用マシン
用途:ColabFold、RoseTTAFoldによるタンパク質構造解析参考価格:1003200円お客さまからのご相談内容
事例No.PC-10260Aを見ての問い合わせ。
ColabFoldとRoseTTAFoldを使用するため、事例と同程度のマシンを導入したい。
考えている条件は以下の通り。・事例No.PC-10260Aの構成をベースにする
・ストレージ:2台目のストレージを4TB SSD M.2に変更
・OS:Windows 11とUbuntuのデュアルブートを希望
・予算:予算100万円程度テガラからのご提案
ご要望の条件に合わせて構成を検討しました。
お客様がご覧になった事例No.PC-10260Aのストレージ1と2は、それぞれ別のOSをインストールするためのものです。
本件でのストレージ容量変更は、データの一次保存場所にすることが目的でしたので、OS用ストレージの容量変更ではなく、データ用ストレージとして4TB SSD M.2を2台追加しました。その他、CPUとGPUをご予算と現行スペックに合わせて変更しています。
ColabFoldのLocal版はWSL2でも動作するという情報がありますので、場合によってはUbuntu側の処理をWSL2で実装する方法も考えられるかと存じます。
本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。



主な仕様
CPU AMD Ryzen9 7900X (4.70GHz 12コア) メモリ 64GB ストレージ1 500GB SSD S-ATA x2 ストレージ2 4TB SSD M.2 x2 ビデオ NVIDIA Geforce RTX4080 ネットワーク on board (2.5G x1 10/100/1000Base-T x1) Wi-Fi x1 筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 1000W OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit その他 追加インストール作業 Ubuntu 20.04 LTS + CUDA Toolkit 11 キーワード
・ColabFoldとは
ColabFoldはGoogle Colab上で利用できるAlphaFold2とAlphaFold-Multimer。タンパク質構造検索ツール MMseqs2 (Many-against-Many searching) の高速な相同性検索をAlphaFold2またはRoseTTAFoldと組み合わせることで、タンパク質の構造と複合体の予測を高速化する。・RoseTTAFoldとは
RoseTTAFoldはDeepLearnigを使用して、限られた情報に基づいてタンパク質構造を予測するソフトウェア。既知のタンパク質のテンプレートを使って学習させたモデルを使い、未知のペプチド配列の立体構造を予測する。・WSL2とは
Windows Subsystem for Linux 2 (WSL2) はWindows上でLinux向けバイナリを実行する方法の一つ。参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【1/3】
参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【2/3】
参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【3/3】
事例追加日:2023/02/22
- 事例No.PC-10260A
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タンパク質立体構造解析用マシン (ストレージ速度重視)
用途:AlphaFold2参考価格:977900円お客さまからのご相談内容
タンパク質の立体構造を計算するツールである「AlphFold2」を使用するためのマシンを、予算100万円程度で検討したい。
他にもMOE (Molecular Operating Environment) やAutodockなどのWindowsソフトウェアを使いたいので、UbuntuとWindowsのデュアルブートを希望する。
UbuntuにはCUDA Toolkit 11をインストールして欲しい。テガラからのご提案
ご予算の範囲で検討した構成案です。
AlphaFold2の計算処理はGPU性能の影響を受ける部分が大きいことや、計算中も約2.7TBのデータベースへ頻繁にアクセスすることから、データベースを格納するストレージデバイスの性能が使用感に大きな影響を与えると考えられます。
本構成のストレージは全てSSDとしています。特に、AlphaFoldのデータベース展開用ストレージには、上記の理由からNVMe対応の4TB SSDを採用することで更にストレージ速度を高めています。



検索キーワード
G protein-coupled receptors,AlphaFold2,protein structure prediction,structural biology主な仕様
CPU Ryzen9 5950X (3.40GHz 16コア) メモリ 64GB ストレージ1 500GB SSD S-ATA ストレージ2 500GB SSD S-ATA ストレージ3 4TB SSD M.2 ビデオ NVIDIA Geforce RTX3090 ネットワーク on board (10/100/1000Base-T x1) 筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 850W OS Windows 10 Professional 64bit その他 Ubuntu 20.04デュアルブート設定 (CUDA Toolkit 11インストール) 事例追加日:2022/09/13
- 事例No.PC-4675
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ディープラーニング+SolidWorks 兼用WS
参考価格:918500円お客さまからのご相談内容
予算100万前後でディープラーニング、ソリッドワークスのシミュレーションと、用途を切替して使用できるワークステーションを検討している。Xeonベースで、今現在使用しているマシンはビデオメモリ容量が足りていない可能性が高いので、GPUメモリサイズを重視した構成を希望。
テガラからのご提案
ご要望に応じ、Windows 10 + Ubuntu14.04のデュアルブート構成でのご提案となります。学習の速度よりもビデオメモリの容量を重視という点から、ソリッドワークス側のOpenGL対応も考慮し、Quadro P5000を選定いたしました。




検索キーワード
ディープラーニング、SolidWorks、ワークステーション、価格、Xeonベース、GPUメモリサイズ、Quadro P5000、デュアルブート構成、メモリ64GB、SSD 500GB + HDD 4TB主な仕様
CPU Xeon E5-1660v4 (3.2GHz 8コア) メモリ メモリ64GB ECC REG ストレージ SSD 500GB + HDD 4TB ネットワーク GigabitLAN x2 ビデオ NVIDIA Quadro P5000 16GB 筐体+電源 ミドルタワー筐体 (232x451x521mm) +850W OS Windows 10 Pro + Ubuntu14.04 (デュアルブート構成) その他 23インチモニタ 事例追加日:2017/3/14
- 事例No.PC-3877
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4画面対応CAD/CAM用マシン
用途:CAD/CAM (Inventor, CATIA, SolidWorks等)参考価格:462000円お客さまからのご相談内容
予算40万台で熱流体の数値シミュレーションソフト及び、CAD/CAMの動作が快適なマシンが欲しい。CAD/CAMはInventorやCATIA、SolidWorks等を使用、シミュレーションソフトにはPHOENICS、Tecplotを使用する事を想定。 1920x1200以上の解像度でトリプルディスプレイも想定。
テガラからのご提案
予算内で出来るだけ高性能なビデオカードと、Inventorの推奨スペックに寄せて提案いたしました。DisplayPortでの最大4画面出力をサポートします。 ご要望により、システムディスクはSSD、OSはWindowsとLinuxのデュアルブートとしております。




主な仕様
CPU Core i7 5820K (3.30GHz) メモリ 64GB ストレージ 240GB SSD / 500GB S-ATA ビデオ Quadro M4000 ネットワーク GigabitLAN x1 筐体+電源 ミドルタワー筐体 (232x451x521mm) +650W電源 OS Windows 7 Pro 64Bit / Ubuntu 64bit 追加インストール 事例追加日:2016/02/25
- 事例No.PC-3534
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デュアルブート構築のご要望への提案事例
用途:製品検証用参考価格:185000円お客さまからのご相談内容
自社製品検証用にWindows 8.1とWindows 10のDualBoot構成のご相談をいただきました。ハードウェアとしては、Core i7 5775Cをご指定いただいています。
テガラからのご提案
Windows 8.1を搭載したPCにWindows 10を追加購入していただきインストールを施すという形でご提案いたしました。
こういったご要望は、本構成に限らずお客様のご指定に合わせて「追加サービス」という形で承ることができます。OSの構築や細かい設定など、ご要望がございましたらお気軽にお問い合わせください。




主な仕様
CPU Core i7 5775C (3.30GHz 4コア) メモリ 4GB ストレージ HDD 1TB ネットワーク GigabitLAN x1 筐体+電源 ミニタワー筐体 (幅180x高さ352x奥行393mm) + 400W電源 OS Windows 8.1 Professional 64Bit /
Windows 10 追加インストールサービス (Dualboot構築)事例追加日:2015/10/8
- 事例No.CD-1851
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数値流体計算と構造解析のためのデュアルブートPC
用途:構造解析 / 数値流体計算参考価格:379000円「40万円の予算で構造解析と数値流体計算のためのPCを探している」とのご相談をいただきました。
Windowsで「midas Gen」もしくは「LS-Dyna」、CentOSで「Intel Fortran」の利用を想定しています(デュアルブート)。CPUはMPIかOpenMP利用のため多コアのXeonをご希望でしたので、ご予算に合わせ8コアのXeonを選択しました。さらにInfinibandでのクラスタ化を考え、通信ボードを増設できるようPCI-Ex16スロットに余裕のある構成でご案内しました。




主な仕様
CPU Intel Xeon E5-2687W (3.10GHz 8C/16T) メモリ 合計 32GB DDR3 1600 REG ECC 8GB × 4 ストレージ HDD 1TB S-ATA / HDD 1TB S-ATA (スクリーニング済み) ネットワーク 10/100/1000Base-T x2 ビデオ NVIDIA Quadro 410 PCI-E 筐体 ミドルタワー筐体 (202x440x485 mm) I/F USB2.0 x8 / USB3.0 x2
PCI-E (x16スロット)x2 / PCI-E (x4スロット)x2 / PCI x1 / S-ATA x6OS なし (Windows 7 / CentOS デュアルブートを想定) その他 DVDスーパーマルチドライブ 事例追加日:2013/2/18
- 事例No.CD-1800
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RTOS化したLinuxを用いた ロボット制御用PC
用途:ロボット制御参考価格:171000円「研究用にロボットのサーボモーターをリアルタイム制御できるPCを探している」とご相談をいただき、提案した事例です。
実績のあるFedora9+RTAIでリアルタイム環境を構築しました。制御に必要なPCIボード、D/Aボード、カウンタボード等が追加できる仕様にてご提案しています。なお、納入後のサポートとしてWindows 7とのデュアルブート設定も実施しました。




主な仕様
CPU Intel Core 2 Duo E8400 3.00GHz FSB1333 メモリ 合計 2GB DDR2-800 1GB PC2-6400×2 ストレージ HDD 500GB S-ATA(スクリーニング済み) ネットワーク 10/100/1000Base-T x2 筐体+電源 ミドルタワー筐体 (198x420x459 mm) +400W I/F USB2.0 x6 / シリアルポート x1 / PS/2 x2
PCI-E (x16スロット) x1 / PCI-E(x4スロット) x1 / PCI x5 / S-ATA x6OS Fedora 9 + RTAI設定 DualBoot設定 その他 DVDスーパーマルチドライブ 事例追加日:2013/2/20
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■お問合せ先
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テガラ株式会社 サポートサイト
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| メール | support@tegara.com |
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保証期間内におけるハードウェアの故障や不具合につきましては、無償で修理いたします。
ただし、お客様による破損や、ソフトウェアに起因するトラブルなど保証規定にて定める項目に該当する場合は保証対象外となります。
保証期間経過後も、PCをお預かりしての初期診断は無料で実施しております。
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故障発生時、必要に応じエンジニアスタッフが現地へ訪問し、保守対応を行うサービスです。
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用途に応じた細かなアドバイスや迅速な対応がテガラの強みです。
上記の仕様はテガラでお客様に提案したPC構成の一例です。
掲載内容は提案当時のものであり、また使用する部材の供給状況によっては、現在では提供がむずかしいものや、部材を変更してのご提案となる場合がございます。
参考価格については、提案当時の価格(送料込・税込)になります。
ご相談時期によっては価格が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。












