事例No.PC-TW3J253775

Stata用ワークステーション:予算300万円 (2025年10月版)

用途:STATAやArcGIS Pro、SPSSなどを用いた空間統計解析
参考価格:2822600

お客さまからのご相談内容

医療アクセスの研究を行うためのワークステーションを検討している。
STATAやArcGIS Pro、SPSSなどを用いて、広域のネットワーク解析や空間統計解析を行う想定で、それに対応できる構成を導入したい。
OSはWindowsとUbuntu22.04のデュアルブートを希望。
事例No.PC-11075を参考に、予算300万円前後でどのような構成が検討できるか教えてほしい。

参考:事例No.PC-11075 GIS x ビッグデータ処理用マシン

テガラからのご提案

高負荷な空間解析やビッグデータ処理に対応するため、最上位構成をご提案しました。
研究の将来的な拡張にも対応できるよう、性能と拡張性を最大限に高めた設計です。

CPUについて

Intel Xeon W7-3565X (32コア64スレッド) を採用し、並列処理やGPU連携処理において高いパフォーマンスを発揮します。

メモリとストレージ構成

256GBのECC DDR5メモリを搭載し、ArcGIS Proでの全国規模の解析や複数ソフトの同時利用にも対応しています。
ストレージは2TB SSD (NVMe Gen4) を2枚組み込み、データの高速処理を実現しています。

GPUの選定について

NVIDIA RTX PRO5000 (48GB) を選定。ArcGIS Proの3D解析やPythonによるGPU加速処理に最適で、研究用途における長期運用にも安心です。

拡張性と保証

PCIeスロットやM.2スロットを多数搭載し、将来的な拡張にも対応可能です。
保証期間は、通常の保証期間に加え、1年間延長し、合計2年間のセンドバック保証です。

このような分野で活躍されている方へ

  • 医学
  • 地理情報科学
  • 社会疫学

テガラのオーダーメイドPC製作サービスは、導入時の用途に加え、将来的な研究規模の拡大を見据えたシステムの拡張にも対応しています。
各種ソフトウェア要件に応じた構成のご提案はもちろん、研究環境全体の構築に関するご相談も承っています。
お客様のニーズに合わせて最適なソリューションをご提供しますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

ご紹介キャンペーン 予算申請用のお見積もりならテグシスにお任せ
2025年若手研究応援キャンペーン STATAを使った研究に最適なワークステーションとは?

お問い合わせ

主な仕様

CPU Intel Xeon W7-3565X 2.50GHz (TB3.0時 最大4.8GHz) 32C/64T
メモリ 合計256GB DDR5 5600 REG ECC 32GB x 8
ストレージ 2TB SSD M.2 NVMe Gen4 x2枚構成
ビデオ NVIDIA RTX PRO5000 48GB
ネットワーク on board (1GbE x1 /10GbE x1)
筐体+電源 ミドルタワー筐体 1600W 80PLUS TITANIUM
OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit
その他 2年センドバック保証
Ubuntu 22.04 デュアルブート設定

キーワード

・Stataとは
Stataは、データ分析やデータ管理、図表生成などの機能を備えた総合統計ソフトウェアパッケージ。
マウスによるGUI操作に加え、強力かつ直感的なコマンドシンタックスでの実行も可能で、使いやすくかつ高速で正確なのが特徴。

参考:The R Project for Statistical Computing※外部サイトに飛びます

・ArcGIS Proとは
ArcGIS Proは、地理情報システム(GIS)解析に特化したEsri社の次世代デスクトップアプリケーション。空間解析、3Dマッピング、地図編集、データ可視化など多彩な機能を備え、都市計画、防災、環境モニタリング、交通解析など幅広い分野で活用されている。PythonスクリプトやArcPyによる自動化、クラウド連携、リアルタイムデータ処理にも対応しており、研究者・技術者にとって強力なGISツールとなっている。

参考:ArcGIS Pro – システム要件(Esri公式サイト)

・SPSSとは
SPSS(Statistical Package for the Social Sciences)は、IBMが提供する統計解析ソフトウェアで、社会科学、医療、マーケティング、教育など多様な分野で活用されている。回帰分析、因子分析、分散分析、クラスタリング、ロジスティック回帰などの高度な統計手法に対応し、GUIベースで直感的な操作が可能。大規模データの処理やアンケート分析、予測モデリングにも適しており、研究者・データアナリストにとって信頼性の高い解析ツールである。PythonやRとの連携にも対応し、柔軟なカスタマイズが可能。

参考:IBM SPSS – 統計解析ソフトウェア(公式サイト)

事例追加日:2025/10/17
事例No.PC-TW2J253777

Stata用ワークステーション:予算200万円 (2025年10月版)

用途:STATAやArcGIS Pro、SPSSなどを用いた空間統計解析
参考価格:1944800

お客さまからのご相談内容

医療アクセスの研究を行うためのワークステーションを検討している。
STATAやArcGIS Pro、SPSSなどを用いて、広域のネットワーク解析や空間統計解析を行う想定で、それに対応できる構成を導入したい。
OSはWindowsとUbuntu22.04のデュアルブートを希望。
事例No.PC-11075を参考に、予算200万円前後でどのような構成が検討できるか教えてほしい。

参考:事例No.PC-11075 GIS x ビッグデータ処理用マシン

テガラからのご提案

処理負荷の高い空間統計解析やネットワーク解析に対応するため、性能と拡張性のバランスを重視した構成をご提案しました。

CPUについて

Intel Xeon W7-2575X (22コア44スレッド) を採用し、並列処理やPythonによる解析にも対応可能です。

メモリとストレージ構成

256GBのECC DDR5メモリを搭載し、ArcGIS Proでの大規模地図データ処理やSPSSの多変量解析にも対応しています。
ストレージは2TB SSD (NVMe Gen4) を2枚組み込み、高速な読み書きが可能です。

GPUの選定について

NVIDIA RTX PRO4500 (32GB) を選定。ArcGIS Proの3D解析やGPU加速処理に対応し、研究用途にも十分な性能を発揮します。

拡張性と保証

拡張スロットを複数搭載し、将来的なGPU追加やストレージ増設にも対応可能です。
保証期間は、通常の保証期間に加え、1年間延長し、合計2年間のセンドバック保証です。

このような分野で活躍されている方へ

  • 医学
  • 地理情報科学
  • 社会疫学

テガラのオーダーメイドPC製作サービスは、導入時の用途に加え、将来的な研究規模の拡大を見据えたシステムの拡張にも対応しています。
各種ソフトウェア要件に応じた構成のご提案はもちろん、研究環境全体の構築に関するご相談も承っています。
お客様のニーズに合わせて最適なソリューションをご提供しますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

   
ご紹介キャンペーン2025年若手研究応援キャンペーン 予算申請用のお見積もりならテグシスにお任せSTATAを使った研究に最適なワークステーションとは?

お問い合わせ

主な仕様

CPU Intel Xeon W7-2575X 3.00GHz (TB3.0時 最大4.8GHz) 22C/44T
メモリ 合計256GB DDR5 5600 REG ECC 64GB x 4
ストレージ 2TB SSD M.2 NVMe Gen4 x2枚構成
ビデオ NVIDIA RTX PRO4500 32GB
ネットワーク on board (2.5GbE x1 /10GbE x1)
筐体+電源 ミドルタワー筐体 1000W 80PLUS PLATINUM
OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit
その他 2年センドバック保証
Ubuntu 22.04 デュアルブート設定

キーワード

・Stataとは
Stataは、データ分析やデータ管理、図表生成などの機能を備えた総合統計ソフトウェアパッケージ。
マウスによるGUI操作に加え、強力かつ直感的なコマンドシンタックスでの実行も可能で、使いやすくかつ高速で正確なのが特徴。

参考:The R Project for Statistical Computing※外部サイトに飛びます

・ArcGIS Proとは
ArcGIS Proは、地理情報システム(GIS)解析に特化したEsri社の次世代デスクトップアプリケーション。空間解析、3Dマッピング、地図編集、データ可視化など多彩な機能を備え、都市計画、防災、環境モニタリング、交通解析など幅広い分野で活用されている。PythonスクリプトやArcPyによる自動化、クラウド連携、リアルタイムデータ処理にも対応しており、研究者・技術者にとって強力なGISツールとなっている。

参考:ArcGIS Pro – システム要件(Esri公式サイト)

・SPSSとは
SPSS(Statistical Package for the Social Sciences)は、IBMが提供する統計解析ソフトウェアで、社会科学、医療、マーケティング、教育など多様な分野で活用されている。回帰分析、因子分析、分散分析、クラスタリング、ロジスティック回帰などの高度な統計手法に対応し、GUIベースで直感的な操作が可能。大規模データの処理やアンケート分析、予測モデリングにも適しており、研究者・データアナリストにとって信頼性の高い解析ツールである。PythonやRとの連携にも対応し、柔軟なカスタマイズが可能。

参考:IBM SPSS – 統計解析ソフトウェア(公式サイト)

事例追加日:2025/10/17
事例No.PC-TW2J253776

Stata用ワークステーション:予算100万円 (2025年10月版)

用途:STATAやArcGIS Pro、SPSSなどを用いた空間統計解析
参考価格:955900

お客さまからのご相談内容

医療アクセスの研究を行うためのワークステーションを検討している。
STATAやArcGIS Pro、SPSSなどを用いて、広域のネットワーク解析や空間統計解析を行う想定で、それに対応できる構成を導入したい。
OSはWindowsとUbuntu22.04のデュアルブートを希望。
事例No.PC-11075を参考に、予算100万円前後でどのような構成が検討できるか教えてほしい。

参考:事例No.PC-11075 GIS x ビッグデータ処理用マシン

テガラからのご提案

STATAやArcGIS ProやSPSSなどの統計解析ソフトを快適に動作させるため、コストを抑えつつ、十分な性能を確保した構成をご提案しました。

CPUについて

Intel Xeon W5-2545 (12コア24スレッド) を採用し、ArcGIS Proの空間解析やSPSSの統計処理に十分な処理能力を確保しています。

メモリとストレージ構成

128GBのECC DDR5メモリを搭載し、複数ソフトの同時利用や大規模データの処理にも対応しています。
ストレージは1TB SSD (SATA) を採用し、コストを抑えながらも十分な容量を確保しています。

GPUの選定について

NVIDIA RTX A1000 (8GB) を選定。ArcGIS Proの2D/3D表示や比較的負荷の軽いGPU処理にも対応可能です。

拡張性と保証

PCIeスロットやM.2スロットを複数搭載し、将来的な拡張にも対応しています。
保証期間は、通常の保証期間に加え、1年間延長し、合計2年間のセンドバック保証です。

このような分野で活躍されている方へ

  • 医学
  • 地理情報科学
  • 社会疫学

テガラのオーダーメイドPC製作サービスは、導入時の用途に加え、将来的な研究規模の拡大を見据えたシステムの拡張にも対応しています。
各種ソフトウェア要件に応じた構成のご提案はもちろん、研究環境全体の構築に関するご相談も承っています。
お客様のニーズに合わせて最適なソリューションをご提供しますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

   
ご紹介キャンペーン
2025年若手研究応援キャンペーン
予算申請用のお見積もりならテグシスにお任せ
STATAを使った研究に最適なワークステーションとは?

お問い合わせ

主な仕様

CPU Intel Xeon W5-2545 3.50GHz (TB3.0時 最大4.7GHz) 12C/24T
メモリ 合計128GB DDR5 5600 REG ECC 32GB x 4
ストレージ 1TB SSD S-ATA
ビデオ NVIDIA RTX A1000 8GB (MiniDisplayPort x4)
ネットワーク on board (2.5GbE x1 /10GbE x1)
筐体+電源 ミドルタワー筐体 1000W 80PLUS PLATINUM
OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit
その他 2年センドバック保証
Ubuntu 22.04 デュアルブート設定

キーワード

・Stataとは
Stataは、データ分析やデータ管理、図表生成などの機能を備えた総合統計ソフトウェアパッケージ。
マウスによるGUI操作に加え、強力かつ直感的なコマンドシンタックスでの実行も可能で、使いやすくかつ高速で正確なのが特徴。

参考:The R Project for Statistical Computing※外部サイトに飛びます

・ArcGIS Proとは
ArcGIS Proは、地理情報システム(GIS)解析に特化したEsri社の次世代デスクトップアプリケーション。空間解析、3Dマッピング、地図編集、データ可視化など多彩な機能を備え、都市計画、防災、環境モニタリング、交通解析など幅広い分野で活用されている。PythonスクリプトやArcPyによる自動化、クラウド連携、リアルタイムデータ処理にも対応しており、研究者・技術者にとって強力なGISツールとなっている。

参考:ArcGIS Pro – システム要件(Esri公式サイト)

・SPSSとは
SPSS(Statistical Package for the Social Sciences)は、IBMが提供する統計解析ソフトウェアで、社会科学、医療、マーケティング、教育など多様な分野で活用されている。回帰分析、因子分析、分散分析、クラスタリング、ロジスティック回帰などの高度な統計手法に対応し、GUIベースで直感的な操作が可能。大規模データの処理やアンケート分析、予測モデリングにも適しており、研究者・データアナリストにとって信頼性の高い解析ツールである。PythonやRとの連携にも対応し、柔軟なカスタマイズが可能。

参考:IBM SPSS – 統計解析ソフトウェア(公式サイト)

事例追加日:2025/10/15
事例No.PC-11239

Stata/MPデータ解析用マシン

用途:Stata/MP (12コア) 、 R、 Pythonなどを用いたデータ解析
参考価格:907500

お客さまからのご相談内容

Stata/MP (12コア) 、 R、 Python等でのデータ解析・シミュレーション用マシンの導入を検討している。将来的には機械学習を行うことも考えている。
予算100万円程度で、用途に適した構成を提案してほしい。

解析等に用いるデータや生成物はすべて外付けのメディアに保存するため、大容量ストレージを搭載する必要はない。
また、解析のために1日以上継続してマシンを稼働させることがあるが、頻繁に長時間稼働させることはない。
ワークステーションではないマシンでもこのような運用を行うことができれば、コンシューマー向けの構成を希望する。

加えて、12コアライセンスのStataを使用予定だが、どの程度のコア数のCPUが適しているかを教えてほしい。

その他の希望条件は以下を想定している。

・CPU:12コア以上
・メモリ:128GB
・ストレージ:1TB S-ATA SSD x2枚
・OS:Windows 11 Pro
・使用するソフトウェア:Stata/MP (12コア) 、 R、 Pythonなど
・予算:100万円程度

テガラからのご提案

お客さまのご希望条件に合わせて構成を検討しました。

計算用途におけるコンシューマー向け構成の利用

ご予定の運用方法を踏まえて、コンシューマー向けの構成にてご提案しています。
コンシューマー向けの構成を1日連続稼働させると直ちに故障するといったことはありませんが、長時間の計算を頻繁に行う場合には、ECCメモリに対応したワークステーションを利用することで信頼性を高めることができます。
反対に、最長で24時間程度しか連続稼働させない場合には、コストパフォーマンスを重視してワークステーション向けではない構成を利用することも有用な選択肢です。

ライセンスの契約コア数とCPUコア数の選び方

CPUはRyzen 7000シリーズのRyzen9 7950X (16コア) を選択しています。
12コアしか搭載していないCPU において、ライセンス上の最大数である12コア全てでStataを稼働させた場合、CPUのリソースを使い切ることになり、並行して別の作業を行う際に影響が出る可能性があります。
そのため、16コアモデルのCPUを選択し、リソースに余裕を持たせていますが、Stataの稼働中に他の操作を行わない場合は12コアモデルに変更することも可能です。

 

また、機械学習での利用予定がある点を踏まえて、ビデオカードはCUDAを使用する想定でハイエンドのワークステーション向けグラフィックボード NVIDIA RTX A5000を選定しています。ビデオカードはご希望に応じて変更できますので、気兼ねなくお申し付けください。

本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
いただいた条件に合わせて柔軟にマシンをご提案いたしますので、掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。

お客様の声 STATAを使った研究に最適なワークステーションとは?
AIモデル開発向けマシン選定のポイント AIモデル開発 環境整備のためのお役立ち情報
NAS構築・設定サービス テグシスのALL Flash Storage

 

 

お問い合わせ

 

 

主な仕様

CPU AMD Ryzen9 7950X (4.50GHz 16コア)
メモリ 128GB
ストレージ1 1TB SSD S-ATA
ストレージ2 1TB SSD S-ATA
ビデオ NVIDIA RTX A5000 24GB
ネットワーク on board (2.5G x1 10/100/1000Base-T x1) Wi-Fi x1
筐体+電源 タワー型筐体 + 850W
OS Microsoft Windows 11 Pro 64bit

FAQ

・Stataとは
Stataは、データ分析やデータ管理、図表生成などの機能を備えた総合統計ソフトウェアパッケージ。
マウスによるGUI操作に加え、強力かつ直感的なコマンドシンタックスでの実行も可能で、使いやすくかつ高速で正確なのが特徴。

参考:Stata ※弊社ユニポスの取扱商品ページに飛びます

 

・Rとは
Rとはオープンソース・フリーソフトウェアの統計解析向けプログラミング言語/開発実行環境。統計処理のための計算やグラフ化で利用される。
多くのライブラリが存在するため、ライブラリを呼び出すだけで複雑な手法を扱うことができる。

参考:The R Project for Statistical Computing※外部サイトに飛びます

 

・Pythonとは
Pythonは、Python Software Foundation (PSF) が著作権を保持する、オブジェクト指向プログラミング言語。プログラミングの構文がシンプルなため可読性が高く、目的に応じたライブラリやフレームワークといったコンポーネントが豊富に揃っていることも特徴。プログラミングの初学者から上級者に至るまで人気の言語。

参考:Python ※外部サイトに飛びます

参考:【特集記事】プログラミング言語 Python その人気の理由は?- Python プログラミングを加速するツールたち ※弊社オウンドメディア「TEGAKARI」に飛びます

事例追加日:2023/11/08
事例No.PC-9133B2

Stata/MP 32コア用マシン (2023年01月版)

用途:統計ソフトウェア「Stata」の利用
参考価格:1216000

事例No.PC-9133Bの後継としてご用意した事例です。

データ分析、データ管理、図表生成などの機能を備えた統合統計ソフトウェアStataを用いて統計分析を行うことを想定した構成例です。 本構成はStata/MP にて32コアライセンスを使用して統計分析を実施することを想定したスペックとなります。 32コアの並列処理を実現するためAMD Ryzen Threadripperを採用いたしました。 また、データ量も大きくなることを想定し高速なM.2 SSDを採用しています。 本事例にはStataのライセンスが含まれておりません。 Stataは使用されるライセンスによって価格が変わりますので、マシン本体と一緒に購入される場合にはライセンスの種類・使用されるコア数をご指定ください。

参考:PC-9133B Stata/MP 32コア用マシン

参考:Which Stata is right for me? (StataCorp LLC) ※外部ページに飛びます

※インストールした状態での出荷も可能です。 なお、その他のコアライセンスをご検討の場合には、コアライセンスに合わせてカスタマイズも承っておりますので、お気軽にご相談ください。

※2023/07/25:価格を更新しました

 

 

 

お問い合わせ

 

 

主な仕様

CPU AMD Ryzen ThreadripperPRO 5975WX (3.60GHz 32コア)
メモリ 128GB REG ECC
ストレージ1 1TB SSD M.2
ストレージ2 4TB HDD S-ATA
ビデオ NVIDIA T400
ネットワーク on board (1GbE x1 10GBase-T x1)
筐体+電源 タワー型筐体 + 1000W
OS Microsoft Windows 11 Pro 64bit

キーワード

・Stataとは
Stataは、データ分析やデータ管理、図表生成などの機能を備えた総合統計ソフトウェアパッケージ。
マウスによるGUI操作に加え、強力かつ直感的なコマンドシンタックスでの実行も可能で、使いやすくかつ高速で正確なのが特徴。

参考:Stata ※弊社ユニポスの取扱商品ページに飛びます

 

事例追加日:2023/01/25
事例No.PC-9133A2

Stata/BE、Stata/SE、Stata/MP ~8コア用マシン (2023年01月版)

用途:統計ソフトウェア「Stata」の利用
参考価格:317900

事例No.PC-9133Aの後継としてご用意した事例です。
データ分析、データ管理、図表生成などの機能を備えた統合統計ソフトウェアStataを用いて統計分析を行うことを想定した構成例です。
本構成はStata/SE と Stata/BE、およびStata/MP にて8コアライセンスまでを想定したスペックとなります。

Stata/SE と Stata/BEは並列処理をサポートしないため、クロックを重視したCPUを採用しています。本構成では8コアCPUを採用しているため、Stata/MP の8コアライセンスまで対応可能です。 なお、本構成にはStataのライセンスは含まれておりません。 Stataは使用されるライセンスによって価格が変わりますので、マシン本体と一緒に購入される場合にはライセンスの種類・使用されるコア数をご指定ください。

参考:PC-9133A Stata/BE、Stata/SE、Stata/MP ~8コア用マシン

参考:Which Stata is right for me? (StataCorp LLC) ※外部ページに飛びます

※インストールした状態での出荷も可能です。 また、ご要望にあわせてのカスタマイズも承っておりますので、お気軽にご相談ください。

STATAを使った研究に最適なワークステーションとは?
NAS構築・設定サービス テグシスのALL Flash Storage

 

 

お問い合わせ

 

 

主な仕様

CPU Core i7-13700K (3.40GHz 8コア + 2.50GHz 8コア)
メモリ 16GB
ストレージ 500GB SSD M.2
ビデオ on board (DPx1 HDMIx1)
ネットワーク on board (2.5GBase-T x1) Wi-Fi x1
筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 850W
OS Microsoft Windows 11 Pro 64bit

 

キーワード

・Stataとは
Stataは、データ分析やデータ管理、図表生成などの機能を備えた総合統計ソフトウェアパッケージ。
マウスによるGUI操作に加え、強力かつ直感的なコマンドシンタックスでの実行も可能で、使いやすくかつ高速で正確なのが特徴。

参考:Stata ※弊社ユニポスの取扱商品ページに飛びます

 

 

事例追加日:2023/01/25
事例No.PC-10746C

Stata/MPの動作に特化した分析用マシン (メモリ1TB)

用途:「StataMP」「R」「Python」などの利用
参考価格:2492600

お客さまからのご相談内容

事例No.PC-9133Bを見ての問い合わせ。
Stata/MPのデータファイル (約170GB) を扱うことのできるマシンを、予算300万円程度で導入したい。
Stata/MPで取り扱う変数がプログラム実行中に3倍程度増加し、要求されるメモリが相応に増えたとしても、処理落ちすることなく対応できるスペックを希望する。

現在使用しているマシンスペックは以下の通り。

・CPU:Core i5-8400 (2.8GHz 6コア)
・メモリ:64GB
・OS:Windows10

メモリは512GBを希望するが、毎年20GB近いデータファイルが追加されることから、メモリの拡張性を確保する等のアドバイスを期待する。
ストレージは、Stata/MPを扱う際のメモリ超過を考慮してSSDにした方がよいのかとも思うが、特に考慮する必要がないようであれば教えて欲しい。
また、CPUの選定についてもどのように考えるべきなのか知りたい。

参考:PC-9133B Stata/MP 32コア用マシン

テガラからのご提案

ご連絡いただいた条件に合わせて構成を検討しました。

■Point

・Stata用マシンのCPU選定は、Stataライセンスの契約コア数次第。
・CPUとメモリ間の速度を考えると、メモリスロットに空きを作らず全てのスロットを埋める形での搭載が推奨される。

お客様はPC-9133B (32コアライセンス仕様構成) をご覧になってのお問い合わせでしたので、32コア契約を前提として検討しました。

メモリ容量を重視して、2CPU構成にすることでより多くのメモリモジュールを搭載できるようにした構成です。
初期状態では1TBの容量を確保しつつ、モジュールの挿し替えにより最大2TBまで対応することができます。
メモリ容量が512GB~1TB程度で良い場合や、CPU速度を優先する場合にはPC-10746AまたはPC-10746Bをご覧ください。

ストレージは、万が一扱うデータ量がメモリから溢れた場合を考えて、システム側を高速なSSDとしています。
ただし、SSDは性質上書き換え回数に制限があり、常時メモリスワップすることを前提とした使い方はあまり推奨されていません。
速度や耐久性はSSDの空き容量に左右される面があるため、容量の大きい製品を選定しています。ただし、このSSDにメインデータを置きっぱなしにするのではなく、16TB HDD側に移動して保存する形の利用を想定しています。
SSD側は、十分に空き容量を残してサステイン性能を確保する形になりますので、Cドライブには極力必要のないデータを置かないことを前提としています。

本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。

STATAを使った研究に最適なワークステーションとは?
メモリ構成によるパフォーマンスの変化
NAS構築・設定サービス テグシスのALL Flash Storage

 

 

お問い合わせ

 

 

主な仕様

CPU Xeon Gold 6326 (2.90GHz 16コア) x2
メモリ 1TB REG ECC (64GB x16)
ストレージ1 4TB SSD M.2
ストレージ2 16TB HDD S-ATA
ビデオ NVIDIA T400
ネットワーク on board (1GbE x1 10GBase-T x1)
筐体+電源 タワー型筐体 + 1000W
OS Microsoft Windows 11 Pro 64bit

 

キーワード

・Stataとは
Stataは、データ分析やデータ管理、図表生成などの機能を備えた総合統計ソフトウェアパッケージ。
マウスによるGUI操作に加え、強力かつ直感的なコマンドシンタックスでの実行も可能で、使いやすくかつ高速で正確なのが特徴。

参考:Stata ※弊社ユニポスの取扱商品ページに飛びます

・メモリスワップとは
メモリ領域が不足する場合に、メモリ内のデータをストレージに移す動作。
ストレージに移したデータが必要になった場合には、再度メモリ上に呼び戻す必要がある。
この動作自体はOS側で自動的に行われるが、スワップが頻発するとPCの動作が不安定になる場合がある。
また、ストレージの読み書きが頻繁に発生するため、SSD上をスワップ領域にすると書き込み寿命を早める原因になり得る。

・サステイン性能とは
HDDやSCSIバスを用いたストレージ機器で、連続的にデータを転送する際の性能。

 

事例追加日:2023/01/17
事例No.PC-10746B

Stata/MPの動作に特化した分析用マシン (メモリ増設対応)

用途:「StataMP」「R」「Python」などの利用
参考価格:2263800

お客さまからのご相談内容

事例No.PC-9133Bを見ての問い合わせ。
Stata/MPのデータファイル (約170GB) を扱うことのできるマシンを、予算300万円程度で導入したい。
Stata/MPで取り扱う変数がプログラム実行中に3倍程度増加し、要求されるメモリが相応に増えたとしても、処理落ちすることなく対応できるスペックを希望する。

現在使用しているマシンスペックは以下の通り。

・CPU:Core i5-8400 (2.8GHz 6コア)
・メモリ:64GB
・OS:Windows10

メモリは512GBを希望するが、毎年20GB近いデータファイルが追加されることから、メモリの拡張性を確保する等のアドバイスを期待する。
ストレージは、Stata/MPを扱う際のメモリ超過を考慮してSSDにした方がよいのかとも思うが、特に考慮する必要がないようであれば教えて欲しい。
また、CPUの選定についてもどのように考えるべきなのか知りたい。

参考:PC-9133B Stata/MP 32コア用マシン

テガラからのご提案

ご連絡いただいた条件に合わせて構成を検討しました。

■Point

・Stata用マシンのCPU選定は、Stataライセンスの契約コア数次第。
・CPUとメモリ間の速度を考えると、メモリスロットに空きを作らず全てのスロットを埋める形での搭載が推奨される。

お客様はPC-9133B (32コアライセンス仕様構成) をご覧になってのお問い合わせでしたので、32コア契約を前提として検討しました。

将来的なメモリ増設を前提として、128GBモジュール x4枚の512GBとしています。
ただし、ご提案時点では128GBモジュールが高額なため、PC-10746Aと比較すると、価格・速度ともにメリットの薄い構成となります。
あくまでメモリ増設する予定がある場合の構成ですので、メモリ増設よりも速度を重視する場合にはPC-10746Aをご覧ください。
メモリ1TBでの構成をご希望の場合には、PC-10746Cをご覧ください。

ストレージは、万が一扱うデータ量がメモリから溢れた場合を考えて、システム側を高速なSSDとしています。
ただし、SSDは性質上書き換え回数に制限があり、常時メモリスワップすることを前提とした使い方はあまり推奨されていません。
速度や耐久性はSSDの空き容量に左右される面があるため、容量の大きい製品を選定しています。ただし、このSSDにメインデータを置きっぱなしにするのではなく、16TB HDD側に移動して保存する形の利用を想定しています。
SSD側は、十分に空き容量を残してサステイン性能を確保する形になりますので、Cドライブには極力必要のないデータを置かないことを前提としています。

本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。

STATAを使った研究に最適なワークステーションとは?
メモリ構成によるパフォーマンスの変化
NAS構築・設定サービス テグシスのALL Flash Storage

 

 

お問い合わせ

 

 

主な仕様

CPU AMD Ryzen ThreadripperPRO 5975WX (3.60GHz 32コア)
メモリ 512GB REG ECC (128GB x4)
ストレージ1 4TB SSD M.2
ストレージ2 16TB HDD S-ATA
ビデオ NVIDIA T400
ネットワーク on board (1GbE x1 10GBase-T x1)
筐体+電源 タワー型筐体 + 1000W
OS Microsoft Windows 11 Pro 64bit

 

キーワード

・Stataとは
Stataは、データ分析やデータ管理、図表生成などの機能を備えた総合統計ソフトウェアパッケージ。
マウスによるGUI操作に加え、強力かつ直感的なコマンドシンタックスでの実行も可能で、使いやすくかつ高速で正確なのが特徴。

参考:Stata ※弊社ユニポスの取扱商品ページに飛びます

 

・メモリスワップとは
メモリ領域が不足する場合に、メモリ内のデータをストレージに移す動作。
ストレージに移したデータが必要になった場合には、再度メモリ上に呼び戻す必要がある。
この動作自体はOS側で自動的に行われるが、スワップが頻発するとPCの動作が不安定になる場合がある。
また、ストレージの読み書きが頻繁に発生するため、SSD上をスワップ領域にすると書き込み寿命を早める原因になり得る。

 

・サステイン性能とは
HDDやSCSIバスを用いたストレージ機器で、連続的にデータを転送する際の性能。

 

 

事例追加日:2023/01/17
事例No.PC-10746A

Stata/MPの動作に特化した分析用マシン

用途:「Stata/MP」「R」「Python」などの利用
参考価格:1938200

お客さまからのご相談内容

事例No.PC-9133Bを見ての問い合わせ。
Stata/MPのデータファイル (約170GB) を扱うことのできるマシンを、予算300万円程度で導入したい。
Stata/MPで取り扱う変数がプログラム実行中に3倍程度増加し、要求されるメモリが相応に増えたとしても、処理落ちすることなく対応できるスペックを希望する。

現在使用しているマシンスペックは以下の通り。

・CPU:Core i5-8400 (2.8GHz 6コア)
・メモリ:64GB
・OS:Windows10

メモリは512GBを希望するが、毎年20GB近いデータファイルが追加されることから、メモリの拡張性を確保する等のアドバイスを期待する。
ストレージは、Stata/MPを扱う際のメモリ超過を考慮してSSDにした方がよいのかとも思うが、特に考慮する必要がないようであれば教えて欲しい。
また、CPUの選定についてもどのように考えるべきなのか知りたい。

参考:PC-9133B Stata/MP 32コア用マシン

テガラからのご提案

ご連絡いただいた条件に合わせて構成を検討しました。

■Point

・Stata用マシンのCPU選定は、Stataライセンスの契約コア数次第。
・CPUとメモリ間の速度を考えると、メモリスロットに空きを作らず全てのスロットを埋める形での搭載が推奨される。

本件はPC-9133B (32コアライセンス仕様構成) をご覧になってのお問い合わせでしたので、32コア契約を前提として検討しました。

メモリは速度を優先して、空きスロットを作らない64GBモジュール x8枚の512GBとしています。
メモリの最大搭載容量は1TBですので、将来的な拡張性を重視する場合にはPC-10746Bをご覧ください。
メモリ1TBでの構成をご希望の場合には、PC-10746Cをご覧ください。

ストレージは、万が一扱うデータ量がメモリから溢れた場合を考えて、システム側を高速なSSDとしています。
ただし、SSDは性質上書き換え回数に制限があり、常時メモリスワップすることを前提とした使い方はあまり推奨されていません。
速度や耐久性はSSDの空き容量に左右される面があるため、容量の大きい製品を選定しています。ただし、このSSDにメインデータを置きっぱなしにするのではなく、16TB HDD側に移動して保存する形の利用を想定しています。
SSD側は、十分に空き容量を残してサステイン性能を確保する形になりますので、Cドライブには極力必要のないデータを置かないことを前提としています。

本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。

STATAを使った研究に最適なワークステーションとは?
メモリ構成によるパフォーマンスの変化
NAS構築・設定サービス テグシスのALL Flash Storage

 

 

お問い合わせ

 

 

主な仕様

CPU AMD Ryzen ThreadripperPRO 5975WX (3.60GHz 32コア)
メモリ 512GB REG ECC (64GB x8)
ストレージ1 4TB SSD M.2
ストレージ2 16TB HDD S-ATA
ビデオ NVIDIA T400
ネットワーク on board (1GbE x1 10GBase-T x1)
筐体+電源 タワー型筐体 + 1000W
OS Microsoft Windows 11 Pro 64bit

 

キーワード

・Stataとは
Stataは、データ分析やデータ管理、図表生成などの機能を備えた総合統計ソフトウェアパッケージ。
マウスによるGUI操作に加え、強力かつ直感的なコマンドシンタックスでの実行も可能で、使いやすくかつ高速で正確なのが特徴。

参考:Stata ※弊社ユニポスの取扱商品ページに飛びます

 

・メモリスワップとは
メモリ領域が不足する場合に、メモリ内のデータをストレージに移す動作。
ストレージに移したデータが必要になった場合には、再度メモリ上に呼び戻す必要がある。
この動作自体はOS側で自動的に行われるが、スワップが頻発するとPCの動作が不安定になる場合がある。
また、ストレージの読み書きが頻繁に発生するため、SSD上をスワップ領域にすると書き込み寿命を早める原因になり得る。

 

・サステイン性能とは
HDDやSCSIバスを用いたストレージ機器で、連続的にデータを転送する際の性能。

 

 

事例追加日:2023/01/17
事例No.PC-9133B

Stata/MP 32コア用マシン

用途:統計ソフトウェア、Stata
参考価格:754600

データ分析、データ管理、図表生成などの機能を備えた統合統計ソフトウェアStataを用いて統計分析を行うことを想定した構成例です。

本構成はStata/MP にて32コアライセンスを使用して統計分析を実施することを想定したスペックとなります。
32コアの並列処理を実現するためAMD Ryzen Threadripperを採用いたしました。
また、データ量も大きくなることを想定し高速なM.2 SSDを採用しています。

本事例にはStataのライセンスが含まれておりません。
Stataは使用されるライセンスによって価格が変わりますので、マシン本体と一緒に購入される場合にはライセンスの種類・使用されるコア数をご指定ください。
https://www.stata.com/products/which-stata-is-right-for-me/
※インストールした状態での出荷も可能です。

なお、その他のコアライセンスをご検討の場合には、コアライセンスに合わせてカスタマイズも承っておりますので、お気軽にご相談ください。

STATAを使った研究に最適なワークステーションとは?
NAS構築・設定サービス テグシスのALL Flash Storage

お問い合わせ

検索キーワード
panel datam,meta-regression,meta-analysis

主な仕様

CPU Ryzen Threadripper3 3970X(3.70GHz 32コア)
メモリ 128GB
ストレージ1 1TB SSD M.2
ストレージ2 4TB HDD S-ATA
ビデオ NVIDIA T400 2GB
ネットワーク on board(10Gigabit x1 / 2.5Gigabit x1 )
筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 850W
OS Windows 10 Professional 64bit

 

事例追加日:2021/08/31

ご注文の流れ

お問い合わせフォームよりご相談内容をお書き添えの上、 お問い合わせください。
(お電話でもご相談を承っております)
弊社より24時間以内にメールにてご連絡します。
必要に応じてメールにて打ち合わせさせていただいた上で、 メール添付にてお見積書をお送りします。
お見積もり内容にご納得いただけましたら、メールにてご注文ください。
ご注文確定後、必要な部材を手配し PCを組み立てます。
(掛売りの場合、最初に新規取引票のご記入をお願いしております)
動作チェックなどを行い、納期が確定いたしましたらご連絡いたします。
(納期は仕様や製造ラインの状況により異なります)
お客様のお手元にお届けいたします (ヤマト運輸/西濃運輸)

お支払い方法

お支払い方法は、お見積もりメール・お見積書でもご案内しています。

法人掛売りのお客様
原則として、月末締、翌月末日払いの後払いとなります。
学校、公共機関、独立行政法人のお客様
納入と同時に書類三点セット(見積書、納品書、請求書)をお送りしますのでご請求金額を弊社銀行口座へ期日までにお振込み願います。
先に書面での正式見積書(社印、代表者印付)が必要な場合はお知らせください。
企業のお客様
納品時に、代表者印つきの正式書類(納品書、請求書)を添付いたします。
ご検収後、請求金額を弊社銀行口座へお支払い期日までにお振込み願います。
銀行振込(先振込み)のお客様
ご注文のご連絡をいただいた後、お振込みを確認した時点で注文の確定とさせていただきます。

修理のご依頼・サポートについて

弊社製PCの保証内容は、お見積もりメールでもご案内しています。

■お問合せ先
テガラの取り扱い製品に関する総合サポート受付のWEBサイトをご用意しております。
テガラ株式会社 サポートサイト

※お問い合わせの際には、「ご購入前」と「ご購入後」で受付フォームが分かれておりますので、ご注意ください。

メール support@tegara.com
電話 053-543-6688

■テグシスのサポートについて
保証期間内の修理について

保証期間内におけるハードウェアの故障や不具合につきましては、無償で修理いたします。
ただし、お客様による破損や、ソフトウェアに起因するトラブルなど保証規定にて定める項目に該当する場合は保証対象外となります。
保証期間経過後も、PCをお預かりしての初期診断は無料で実施しております。

無料メール相談
PCの運用やトラブルにつきまして、メールでのご相談を承ります。経験・知識の豊富な技術コンサルタントが無料でアドバイスいたします。
※調査や検証が必要な場合はお答えできなかったり、有償対応となることがあります

オプション保証サービス

「あんしん+」 もしもの時の延長保証サービス

PCのご購入時にトータル5年までの延長保証をご選択いただけます。また、ご購入後にも延長保証を申し込むことができます。
延長を申し込みいただきますと、標準保証と同等の保証を期間満了まで受けることができます。
なお、PCの仕様によっては料金が異なる場合があります。

延長保証あんしん+ ご加入のタイミング
※仕様によっては保証期間の延長ができない場合があります。

HDD返却不要サービス

保証期間内にPCのHDD(SSD)が故障した場合、通常、新品のHDDとの交換対応となり、故障したHDDはご返却いたしません。
しかしこの「HDD返却不要サービス」にご加入いただければ、保証期間内にHDD(SSD)が故障した場合には新品のHDDをご提供いたしますが、故障したHDDを引き渡していただく必要はありません。お客さまの大切なデータの入ったHDDをお手元に保管しておくことができます。

オンサイト保守サポート

故障発生時、必要に応じエンジニアスタッフが現地へ訪問し、保守対応を行うサービスです。
発送にかかる手間、時間を短縮できますので、緊急性の高い保守に最適です。

費用ご参考(目安)
本体+延長保証代金の10%~
※ 製品の性質や価格帯、条件等により異なります。
★TEGSYS オンサイト保守利用規約はこちら (pdf)
お客様のご要望をうかがい、最適なPCの構成をご提案する
「お客様だけのオーダーメイドPC」を製作しています。
用途に応じた細かなアドバイスや迅速な対応がテガラの強みです。

上記の仕様はテガラでお客様に提案したPC構成の一例です。
掲載内容は提案当時のものであり、また使用する部材の供給状況によっては、現在では提供がむずかしいものや、部材を変更してのご提案となる場合がございます。

参考価格については、提案当時の価格(送料込・税込)になります。
ご相談時期によっては価格が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。