事例No.PC-TW2J252478

Sentinel衛星画像×ディープラーニング 森林解析ワークステーション

用途:Sentinel画像の取得と解析、機械学習、深層学習
参考価格:1029600

お客さまからのご相談内容

助成金申請用の参考見積もりを依頼したい。
Sentinel (センチネル) などの衛星画像を用いて、機械学習・深層学習による森林の種組成分析を行いたい。
予算は100万円前後を想定している。

テガラからのご提案

ご予算を踏まえて、衛星画像を用いた機械学習・深層学習に適した、バランスの良いCPU/GPU構成を選定しました。

処理の安定性を重視し、CPUにはIntel Xeon W3-2525 (8コア16スレッド)を採用しています。
データの前処理や複数プロセスの同時実行にも十分な性能を発揮します。

学習・推論処理向けに、NVIDIA RTX 4000 Ada (20GB) を搭載。画像処理や中規模な深層学習タスクにおいて、高速な演算性能を提供します。
また、メモリは128GBを実装しており、大規模データの一括処理にも対応可能です。
空きスロットを活用すれば、将来的な解析規模の拡大にも柔軟に対応できます。

本構成は、研究用途を想定した一例としてご紹介しています。
助成金や科研費の申請資料としてもご活用いただける内容です。

ご利用予定のソフトウェアや処理内容に応じて、CPUやGPUのスペックは柔軟に調整可能です。
将来的な運用や発展的な活用も見据えてご検討ください。

より高負荷な演算やGPU性能を重視する用途については、以下のような応用構成もご参照いただけます。

参考:事例No.PC-25000461 機械学習・大規模言語モデル (LLM) 処理向けマシン

このような分野で活躍されている方へ

  • 林学
  • 環境科学
  • 地理情報学
  • 人工知能
  • リモートセンシング

解析の想定規模や使用ツールに合わせて、最適な仕様をご提案いたします。
掲載内容に含まれない条件やご要望につきましても、どうぞ遠慮なくご相談ください。

2025年若手研究応援キャンペーン ライフサイエンス研究開発者向け 特別キャンペーンのご案内
ライフサイエンス研究を加速するためのPC環境構築ガイド
オミクス解析用PC 選び方ガイド ストレージ選定のポイント
バイオインフォマティクス向け マシン選定のポイント お客様の声
テグシスの延長保証サービス あんしん+ HDD返却不要サービス

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主な仕様

CPU Intel Xeon W3-2525 3.50GHz (TB3.0時 最大4.5GHz) 8C/16T
メモリ 合計128GB DDR5 5600 REG ECC 32GB x 4
ストレージ1 1TB SSD S-ATA
ビデオ NVIDIA RTX 4000 Ada 20GB (DisplayPort x 4)
ネットワーク on board (2.5GbE x 1 /10GbE x 1)
筐体+電源 ミドルタワー型筐体 1000W 80PLUS PLATINUM
OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit

キーワード

・Sentinel (センチネル) とは

Sentinelは、欧州宇宙機関 (ESA) が開発した地球観測衛星シリーズです。
観測データとして高解像度の光学・レーダー画像を無償で提供しており、これらのデータは、環境モニタリングや土地利用のほか、気候変動、海洋観測など幅広い研究分野で活用されています。

参考:Copernicus Open Access Hub ※外部サイトに飛びます

事例追加日:2025/7/23
事例No.PC-10797

森林資源解析用マシン

用途:ドローン空撮によるオルソ画像作成や点群データによる森林資源解析
参考価格:1094500

お客さまからのご相談内容

自社の所有する森林資源を維持管理するため、管理山林全体をドローンで空撮しオルソ画像を作成したり、点群データによる森林資源解析を行いたい。そのためのマシンを予算100万円程度で提案して欲しい。

対象となるエリアは数十~数百haと広いことに加えて、森林資源解析のためには解像度の高い写真を扱う必要がある。しかし、現在利用しているPCでSfM処理を行うと完了までに3~4日かかるので、処理速度を向上させたい。
以前にSfM処理を行った際の条件は以下の通り。

【以前にSfM処理を行った際の条件】

・ドローン:DJI Mavic2Pro
・写真の画素数:2000万画素
・画像解像度:約3cm
・ソフトウェア:Metashape 超高密クラウドの品質は「高」、深度マップ「中」
・オーバーラップ率縦横90%で約100haの空撮
・15000枚の画像処理を実施

【現在利用しているPCのスペック】

・CPU:Intel Xeon Gold 6128
・メモリ:128GB
・GPU:Geforce GTX1080

同様の処理を数百ha単位で実施する必要があり、安定して処理することのできるPCを希望する。

テガラからのご提案

パーツの世代差による性能の向上

現在お使いのマシンは、初代Xeon Scalableの1CPU構成ですので、後継に当たる第3世代Xeon Scalableを搭載した1CPU構成にてご提案しました。
CPUのランクはGoldからSilverに下がっていますが、世代やCore数の差によりベンチマークソフトウェアでの総合スコアは2倍以上優位な製品です。 MetashapeはCPU処理が並列化されているので、コア数とクロックを比較する場合にはXeon Gold 6128のようなクロック特化モデルではなく、コア数を優先したCPU選定が良いと思われます。

ビデオカードは、最新世代のRTX4000シリーズからGeforce  RTX4080を選択しています。
現在お使いのマシンのビデオカードと比べると、性能差はCPU以上に大きいとお考えください。

メモリ容量は全体のバランスを考慮して選定

メモリは、ご予算内で全体のバランスを取った場合、256GBが上限となります。
処理の規模を考えると、本来は512GBまで確保できるのが理想ですが、現在お使いのマシンの128GBでも時間はかかったものの処理自体は行うことができているため、この容量としています。

世代差による性能UPと実施する処理の規模

総合的なポテンシャルにつきましては、現在のマシンよりもCPUとGPU性能が2倍以上に向上していますので、同じ処理を今よりも早く完了させることができる構成です。しかし、そもそもの処理の規模がかなり大きいため、ある程度の時間を要することを想定する必要があります。

本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。

 

 

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主な仕様

CPU Xeon Silver 4314 (2.40GHz 16コア)
メモリ 256GB
ストレージ1 1TB SSD S-ATA
ストレージ2 4TB HDD S-ATA
ビデオ NVIDIA Geforce  RTX4080
ネットワーク on board (1000Base-T x2)
筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 1000W
OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit
その他 TPMモジュール

キーワード

・オルソ画像とは
オルソ画像は、写真上の像の位置ズレをなくし、ドローンなどで撮影した航空写真を地図と同じように真上から見た傾きのない正しい大きさと位置に表示される画像に変換(=正射変換)した画像。カメラから対象物までの距離や地形の高低差による変形を補正し、形状・位置が正しく配置された画像であるため、地理情報システム (GIS) などにおいて位置/面積/距離などを正確に計測することが可能。地図データなどと重ね合わせて利用できる地理空間情報である。

 

・Metashapeとは
Metahsapeは、写真 (静止画像) から高品質な3Dモデルを構築できるソフトウェア。
基本的な機能を搭載したStandard Editionと、より多くの機能を搭載するProfessional Editionが存在し、 Professional版では航空写真などから3次元GISコンテンツを作成することも可能。
Metashapeライセンスはユニポスにて取り扱っています。

参考:Metashape (Agisoft) ※弊社研究開発者向け海外製品調達・コンサルテーションサービス「ユニポス」のWEBサイトに飛びます

 

事例追加日:2023/03/08
事例No.PC-9164

3D点群データ編集・加工用マシン

用途:ArcGIS Pro ver.2.6以降、3D点群データ
参考価格:1075800

お客さまからのご相談内容

ArcGIS Pro ver.2.6以降を用いて3D点群データの編集・加工を行いたい。
CPUの候補はXeon Silver 4214R程度を考えており、ストレージはシステム用にSSD 2TBと作業用にSSD 2TB、保存用にHDD 10TBを想定。
USBポートは8ポート程度が理想。GPUは RTX5000を搭載したい。

テガラからのご提案

ご希望のXeon Silver 4214Rは、ArcGIS Pro用としてはコア数に比べて動作クロックが低いと考えられるため、W-2265を用いた構成にてご提案しました。 ご指定のGPUであるRTX5000は終息情報が出ているため、後継のA5000としています。 その他のスペックはお客様のご指定に合わせた内容としていますので、スペックの変更はお気軽にご相談ください。

 

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検索キーワード
Dams,environmental assessment,Flood,GIS,Pedagogy,Railway,Terrain,Road,map,river,Unmanned Aircraft Systems, reservoir,remote sensing

主な仕様

CPU Xeon Processor W-2265 (3.50GHz 12コア)
メモリ 128GB
ストレージ1 2TB SSD M.2
ストレージ2 2TB SSD S-ATA
ストレージ3 10TB HDD S-ATA
ビデオ NVIDIA RTX A5000 24GB
ネットワーク on board (10/100/1000Base-T x2)
筐体+電源 4Uラックマウント筐体 + 1000W
OS Windows 10 Professional 64bit

 

事例追加日:2021/08/17
事例No.PC-9006

森林3D地図作成システム用マシン

用途:Digital Forest、森林計測
参考価格:724900

お客さまからのご相談内容

森林3D地図作成システム「Digital Forest」を使用するためのマシンを希望。
3Dレーザースキャナおよびカラーカメラによる森林計測の測定結果を解析し、樹木個体の位置情報とその個体サイズを目録のように管理する用途だが、システム側の動作要件が示されていないため最適な構成を検討することができない。そのため、システムの利用に適した構成を確認の上、見積もって欲しい。
予算は80万円程度を想定。

テガラからのご提案

ご利用予定の3D地図作成システムについては動作要件が不明でしたので、お客様の了承を得た上でソフトメーカー様へコンタクトを取り、必要スペックを確認しました。その上で、ご予算上限に近いスペックで検討した構成となります。

システム側は、ほとんどのマシンで動作するものではありつつも、基本スペックが高いほど処理能力が向上し、特にCPUコア数とSSDの速度が重要となります。そのため、ご予算内で可能な限りスペックを向上させてご提案しています。
ストレージについては、OS用とデータ用の両方をSSDとしており、OS用SSDはNVMeタイプです。そのため、Cドライブにデータをおいて利用する形が速度面で最もメリットがありますが、容量との兼ね合いにもなるため運用方法と照らし合わせてご検討ください。

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主な仕様

CPU Ryzen Threadripper3 3960X (3.80GHz 24コア)
メモリ 64GB
ストレージ1 2TB SSD M.2
ストレージ2 4TB SSD S-ATA
ビデオ Quadro T1000
ネットワーク on board (10Gigabit x1 / 2.5Gigabit x1)
筐体+電源 ミドルタワー筐体 +850W
OS Windows 10 Professional 64bit

 

事例追加日:2021/07/21
事例No.PC-7914

衛星データリアルタイム解析用マシン

用途:衛星データのリアルタイム解析
参考価格:1089000

お客さまからのご相談内容

衛星データのリアルタイム解析を目的とした、GPUによる並列計算が可能なLinuxマシンを希望。予算100万円未満の範囲でスペックを調整した見積もりが欲しい。ラックマウント筐体を希望。CUDA Toolkitもインストールして欲しい。

テガラからのご提案

GPUでの並列計算用のマシンということで、最大でGPU x3枚までに対応したラックマウント構成をご提案しました。ご予算との兼ね合いから、初期出荷時のGPUは2枚 (RTX2080Ti x2枚)としています。

CUDAについては、基本的なインストールのみを想定していますが、インストール以外の設定をご希望の場合にはご相談ください。

 

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検索キーワード
Linuxマシン,ラックマウント筐体,CUDA Toolkit,衛星データ解析,リアルタイムデータ,並列処理,予算100万円未満, Dams,environmental assessment,Flood,GIS,Pedagogy,Railway,Terrain,Road,map,river,Unmanned Aircraft Systems, reservoir,remote sensing

主な仕様

CPU Xeon Processor W-2295 (3.00GHz 18コア)
メモリ 128GB (32GB x 4)
ストレージ 1TB SSD M.2
ビデオ NVIDIA Geforce RTX2080Ti 11GB x 2枚
ネットワーク on board (GigabitLAN x 2)
筐体+電源 4Uラックマウント筐体 (幅427 x 高さ177 x 奥行 505mm) + 1500W
OS CentOS 8
その他 CUDA Toolkit インストール
「あんしん+」 3年保証
事例追加日:2020/08/20
事例No.PC-6663

下水道流況・氾濫解析用PC例 (予算20万)

用途:DHI MIKE、Wallingford InfoWorks
参考価格:209000

お客さまからのご相談内容

DHI / MIKE、Wallingford / InfoWorksを用いた、下水道の流況解析や地表面氾濫解析用のPC導入を検討している。現行環境より解析処理速度の向上、データハンドリングのストレスを軽減できるPCを、予算20万程度で入手したい。なおマルチディスプレイ (2画面 もしくは 3画面)での使用を想定している。

テガラからのご提案

ご指定の要件につき、最優先をCPUとし、予算内で最適な構成をご提案させていただきました。本構成でもデュアルディスプレイ対応いたしますが、さらに描画性能を強化する場合は、ビデオカードの追加をご検討ください。

 

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Dams,environmental assessment,Flood,GIS,Pedagogy,Railway,Terrain,Road,map,river,Unmanned Aircraft Systems, reservoir,remote sensing

主な仕様

CPU Core i9 9900K (3.60GHz 8コア)
メモリ 8GB
ストレージ SSD 1TB (S-ATA)
ネットワーク GigabitLANx1
ビデオ on board (DVI-Dx1 VGAx1 HDMIx1)
筐体+電源 ミニタワー筐体 (幅180 x 高さ363 x 奥行 370 mm) + 400W
OS Windows 10 Pro 64bit
事例追加日:2019/4/22

ご注文の流れ

お問い合わせフォームよりご相談内容をお書き添えの上、 お問い合わせください。
(お電話でもご相談を承っております)
弊社より24時間以内にメールにてご連絡します。
必要に応じてメールにて打ち合わせさせていただいた上で、 メール添付にてお見積書をお送りします。
お見積もり内容にご納得いただけましたら、メールにてご注文ください。
ご注文確定後、必要な部材を手配し PCを組み立てます。
(掛売りの場合、最初に新規取引票のご記入をお願いしております)
動作チェックなどを行い、納期が確定いたしましたらご連絡いたします。
(納期は仕様や製造ラインの状況により異なります)
お客様のお手元にお届けいたします (ヤマト運輸/西濃運輸)

お支払い方法

お支払い方法は、お見積もりメール・お見積書でもご案内しています。

法人掛売りのお客様
原則として、月末締、翌月末日払いの後払いとなります。
学校、公共機関、独立行政法人のお客様
納入と同時に書類三点セット(見積書、納品書、請求書)をお送りしますのでご請求金額を弊社銀行口座へ期日までにお振込み願います。
先に書面での正式見積書(社印、代表者印付)が必要な場合はお知らせください。
企業のお客様
納品時に、代表者印つきの正式書類(納品書、請求書)を添付いたします。
ご検収後、請求金額を弊社銀行口座へお支払い期日までにお振込み願います。
銀行振込(先振込み)のお客様
ご注文のご連絡をいただいた後、お振込みを確認した時点で注文の確定とさせていただきます。

修理のご依頼・サポートについて

弊社製PCの保証内容は、お見積もりメールでもご案内しています。

■お問合せ先
テガラの取り扱い製品に関する総合サポート受付のWEBサイトをご用意しております。
テガラ株式会社 サポートサイト

※お問い合わせの際には、「ご購入前」と「ご購入後」で受付フォームが分かれておりますので、ご注意ください。

メール support@tegara.com
電話 053-543-6688

■テグシスのサポートについて
保証期間内の修理について

保証期間内におけるハードウェアの故障や不具合につきましては、無償で修理いたします。
ただし、お客様による破損や、ソフトウェアに起因するトラブルなど保証規定にて定める項目に該当する場合は保証対象外となります。
保証期間経過後も、PCをお預かりしての初期診断は無料で実施しております。

無料メール相談
PCの運用やトラブルにつきまして、メールでのご相談を承ります。経験・知識の豊富な技術コンサルタントが無料でアドバイスいたします。
※調査や検証が必要な場合はお答えできなかったり、有償対応となることがあります

オプション保証サービス

「あんしん+」 もしもの時の延長保証サービス

PCのご購入時にトータル5年までの延長保証をご選択いただけます。また、ご購入後にも延長保証を申し込むことができます。
延長を申し込みいただきますと、標準保証と同等の保証を期間満了まで受けることができます。
なお、PCの仕様によっては料金が異なる場合があります。

延長保証あんしん+ ご加入のタイミング
※仕様によっては保証期間の延長ができない場合があります。

HDD返却不要サービス

保証期間内にPCのHDD(SSD)が故障した場合、通常、新品のHDDとの交換対応となり、故障したHDDはご返却いたしません。
しかしこの「HDD返却不要サービス」にご加入いただければ、保証期間内にHDD(SSD)が故障した場合には新品のHDDをご提供いたしますが、故障したHDDを引き渡していただく必要はありません。お客さまの大切なデータの入ったHDDをお手元に保管しておくことができます。

オンサイト保守サポート

故障発生時、必要に応じエンジニアスタッフが現地へ訪問し、保守対応を行うサービスです。
発送にかかる手間、時間を短縮できますので、緊急性の高い保守に最適です。

費用ご参考(目安)
本体+延長保証代金の10%~
※ 製品の性質や価格帯、条件等により異なります。
★TEGSYS オンサイト保守利用規約はこちら (pdf)
お客様のご要望をうかがい、最適なPCの構成をご提案する
「お客様だけのオーダーメイドPC」を製作しています。
用途に応じた細かなアドバイスや迅速な対応がテガラの強みです。

上記の仕様はテガラでお客様に提案したPC構成の一例です。
掲載内容は提案当時のものであり、また使用する部材の供給状況によっては、現在では提供がむずかしいものや、部材を変更してのご提案となる場合がございます。

参考価格については、提案当時の価格(送料込・税込)になります。
ご相談時期によっては価格が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。