事例No.PC-11009
参考価格:
618,200

Omics解析用マシン

用途:R (R Studio)やPython、Jupyterを用いたOmics解析

お客さまからのご相談内容

Omics解析のためのPCを検討している。

これまでは一般的なノートPCを使って解析を行っていたが、解析可能なデータ量や処理にかかる時間などの問題から、専用PCを購入したいと考えている。

サンプル解析は外注に依頼しており、導入するPCでは生データからの解析を主とする予定。

以下の条件で提案を希望する。

・CPU:Core i7 もしくはCore i9
・メモリ:64GB
・ストレージ:2TB
・ビデオ:Geforceでデュアルディスプレイに対応したそれなりのカード
・OS:Windows
・その他:32型程度のディスプレイ
・使用ソフト:R (R Studio)、Python、Jupyter
・予算:60万円程度

デュアルディスプレイで使いたいが、同様の使い方をするユーザーに適したディスプレイ環境があれば教えて欲しい。

テガラからのご提案

CPUでの処理を前提とした構成をご提案しました。
Core i9-13900KはCore i7-13700Kよりもコア数が多く、1コアあたりのBoost上限も向上するため、1計算あたりの速度に対してメリットがあります。

GPUはご予算から逆算し、GPUアクセラレーションも可能なものとしておりますが、画面出力のみを目的とする場合はローエンドモデルに変更し、コストを下げることも可能です。

ディスプレイは物理的なサイズと表示領域のバランスを考慮してWQHD対応モニタを選定いたしました。

本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。

 

主な仕様

CPU Core i9-13900K (3.00GHz 8コア + 2.20GHz 16コア)
メモリ 64GB
ストレージ 2TB SSD M.2
ビデオ NVIDIA Geforce RTX4070 12GB
ネットワーク on board (2.5GBase-T x1) Wi-Fi x1
筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 850W
OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit
その他 32型ワイドディスプレイ WQHD

 

■キーワード

・Omics解析とは

Omics解析は、生物学や医学の分野で広く使用されるデータ駆動型のアプローチ。Omicsとはゲノミクス、プロテオミクス、トランスクリプトミクスなど、生物学的なデータを収集・解析するための技術の総称。
Omics解析では、高スループットの実験技術や次世代シーケンシングなどの先端技術が活用される。これにより生成される大量のデータは、統計学的な手法やデータマイニングの手法を用いて解析され、疾患のメカニズム解析や新たなバイオマーカーの同定、個別化医療への応用などが可能となる。

 

・Rとは
Rとはオープンソース・フリーソフトウェアの統計解析向けプログラミング言語/開発実行環境。統計処理のための計算やグラフ化で利用される。
多くのライブラリが存在するため、ライブラリを呼び出すだけで複雑な手法を扱うことができる。

参考:The R Project for Statistical Computing ※外部サイトに飛びます

 

・Rstudioとは
RstudioはRを使用するための統合開発環境。直感的で使いやすいユーザーインターフェースを提供し、プロジェクト管理機能、コードエディター、コードの自動補完、構文のハイライト、デバッガー、プロファイラー、マークダウン文書のサポート、パッケージの管理機能、グラフィックのインタラクティブな表示機能などの多彩な機能を備えている。

参考:RSTUDIO IDE (Posit) ※外部サイトに飛びます

 

・Pythonとは
Pythonは、Python Software Foundation (PSF) が著作権を保持する、オブジェクト指向プログラミング言語。プログラミングの構文がシンプルなため可読性が高く、目的に応じたライブラリやフレームワークといったコンポーネントが豊富に揃っていることも特徴。プログラミングの初学者から上級者に至るまで人気の言語。

参考:Python ※外部サイトに飛びます

参考:【特集記事】プログラミング言語 Python その人気の理由は?- Python プログラミングを加速するツールたち ※弊社オウンドメディア「TEGAKARI」に飛びます

 

・Jupyterとは
Jupyterはインタラクティブなコンピューティング用のオープンソースソフトウェア。名前の由来は、Jupyterによってサポートされている3つのコアプログラミング言語である「Julia」「Python」「R」から。バリエーションとして、Jupyter NotebookやJupyterLabという2つの主要なバリエーションが存在する。

参考:Jupyter ※外部サイトに飛びます

 

事例追加日:2023/06/02
事例No.PC-10999
参考価格:
698,500

シングルセルRNA-seq解析用マシン (2023年05月版)

用途:PythonやRを利用したRNA-seq解析

お客さまからのご相談内容

Windows Subsystem for Linuxを使用して、PythonやRを用いたシングルセルRNA-seq解析を実施したい。
FastQCデータからQC (Quality Control)、マッピング、定量、データ解析まで実施する予定。
現状のマシンでは、処理の実施から完了までに24時間程度かかっているため、処理時間を短縮したい。
RのParallelパッケージは使用していないので、クロック数を重視する構成が望ましい。

テガラからのご提案

ご要望に合わせて構成を検討しました。

コア数よりもクロック数を重視した構成が望ましいとのことから、Core i9-13900KSを用いた構成としております。Core i9-13900KSは発熱が大きいため、本構成のCPUクーラーは通常よりも大きいサイズに換装しています。

もし、RのParallelパッケージを使用している場合や、同時に走らせる計算数を増やしたい場合には、AMDのCPU(ThreadripperPRO)を用いた構成も選択肢に入ります。その場合は、計算数や規模に合わせたメモリ容量の設定も合わせてご検討ください。

本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。

 

主な仕様

CPU Core i9-13900KS (3.20GHz 8コア + 2.40GHz 16コア)
メモリ 128GB
ストレージ1 4TB SSD M.2
ストレージ2 16TB HDD S-ATA
ビデオ NVIDIA T400 4GB MiniDisplayPort x3
ネットワーク on board (2.5GBase-T x1) Wi-Fi x1
筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 850W
OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit

 

■FAQ

・Rとは
Rとはオープンソース・フリーソフトウェアの統計解析向けプログラミング言語/開発実行環境。統計処理のための計算やグラフ化で利用される。
多くのライブラリが存在するため、ライブラリを呼び出すだけで複雑な手法を扱うことができる。

参考:The R Project for Statistical Computing ※外部サイトに飛びます

 

・WSL2とは
Windows Subsystem for Linux 2 (WSL2) はWindows上でLinux向けバイナリを実行する方法の一つ。

参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【1/3】
参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【2/3】
参考:【記事】Windows Subsystem for Linux 2(WSL2)のGPUサポートについて【3/3】

 

・FastQCとは
FastQCは次世代シーケンサー (NGS)のデータ解析に使われるツールの1つであり、シークエンスデータの品質チェックに利用される。NGSプラットフォームから得られるファイルの品質を評価し、品質が低い箇所や異常のある箇所を検出して報告することができる。

参考:FastQC (Babraham Bioinformatics) ※外部サイトに飛びます

 

・Pythonとは
Pythonは、Python Software Foundation (PSF) が著作権を保持する、オブジェクト指向プログラミング言語。プログラミングの構文がシンプルなため可読性が高く、目的に応じたライブラリやフレームワークといったコンポーネントが豊富に揃っていることも特徴。プログラミングの初学者から上級者に至るまで人気の言語。

参考:Python ※外部サイトに飛びます

参考:【特集記事】プログラミング言語 Python その人気の理由は?- Python プログラミングを加速するツールたち ※弊社オウンドメディア「TEGAKARI」に飛びます

 

事例追加日:2023/05/26
事例No.PC-9963
参考価格:
614,900

建造物構造解析用マシン

用途:汎用線形&非線形構造解析システム「DIANA」及び有限要素解析向けプリプロセッサ/ポストプロセッサソフトウェア「Patran」の利用

お客さまからのご相談内容

建造物の耐震性などを検証するために、DIANAやPatranを用いた構造解析を行いたい。
解析時間よりも作業時間の効率化を重要視しており、要素数や接点数が多いモデルでも快適に動作するマシンを導入したい。
予算は60~70万円程度で、現状のマシンスペックは以下の通り。

・CPU:Xeon W-2265 3.50GHz 12コア
・メモリ:64GB
・ストレージ:1TB SSD M.2
・ビデオカード:NVIDIA RTX A2000
・OS:Windows 10

テガラからのご提案

DIANA FEA社公式サイトに掲載されたハードウェア要件を参考に、ご予算に合わせた構成を検討しました。
参考:CONSIDERATIONS FOR SYSTEMS RUNNING DIANA ※外部サイトに飛びます

公式サイトのハードウェア要件では、計算用ワークステーションの推奨構成としてXeon Wを搭載した構成が掲載されています。この推奨構成は、本件の予算範囲からも丁度よい構成です。弊社からのご提案では、メーカー推奨構成を踏まえつつ、お客様のご要望に合わせてスペックを調整しています。

■Point
「解析時間よりも作業時間の効率化を重要視しており、要素数や接点数が多いモデルでも快適に動作するマシンを導入したい」とのご要望を受け、GPUをA4000に変更。

・メーカーWEBにCPUは基本的にシングルコア性能を優先するべきという記述があるため、1コア当たりの処理能力が高い製品を選定。

・推奨CPUのXeon Wは第11世代Coreシリーズと同じアーキテクチャーであるため、GPUの搭載コストと1コアあたりの処理能力を考慮して、第12世代Core i9を選択。

なお、DIANAはGPGPUに非対応ですのでビデオカードは描画用途のみに利用されます。

本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。

 

主な仕様

CPU Core i9-12900KF (3.20GHz 8コア + 2.40GHz 8コア)
メモリ 128GB
ストレージ 1TB SSD M.2
ビデオ RTX A4000
ネットワーク on board (2.5GBase-T x1)
筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 850W
OS Microsoft Windows 11 Pro 64bit

■FAQ

・DIANAとは
DIANAはDIANA FEA社の提供する有限要素法による汎用の構造解析システム。ダムや堤防、トンネルの設計や、地下構造物、歴史的建造物、大型鉄筋コンクリート構造物などの分析で利用されています。

参考:DIANA FEA ※外部サイトに飛びます

 

・Patranとは
MSC Software社の提供する有限要素法解析 (FEA) 向けのプリプロセッサ/ポストプロセッサ ソフトウェア。
MSC Nastran、Marc、LS-DYNA、ANSYS、Pam-Crashなど多くのソルバーに対応しています。

参考:Patran (MSC Software/Hexagon) ※外部サイトに飛びます

 

・シングルコア性能とは
従来のCPUに搭載されたコアは1つのみで、クロック数を向上させることによって計算量を増やすことがCPU性能の向上を意味していました。
しかし、その方法では発熱・消費電力が増えて安定動作の面で問題があることから、近年ではクロック数ではなくコア数を増やすことによる高性能化が一般化しており、今日のCPUはそのほとんどがマルチコア化しています。
本事例における「シングルコア性能を優先」を言い換えると、複数のコアによる並列計算能力ではなく、CPU内のコア1つあたりのクロック数が高いものを優先、と考えることができます。
なお、前述のCONSIDERATIONS FOR SYSTEMS RUNNING DIANAには以下の記述があり、解析の大部分が並列ではなく順次実行されるため、シングルコアの性能が求められることがわかります。

Adding additional cores helps to reduce the analysis time but since a substantial part of the analysis is executed sequentially instead of parallel the primary focus for improving performance should be to improve the single core performance of the system.

検索キーワード
macromodel,reinforced concrete frame,Retrofitting of RC buildings,RC Infill Walls,Dowels,有限要素解析,Soil-steel,Seismic analysis,Underground structure,Vertical Ground Motion,Near-field effects,Seismic Vulnerability Assessment,Historical Masonry Building,Damage Assessment,Fragility curves
マクロモデル,鉄筋コンクリートフレーム,RC造建物の改修,RC造壁,ダボ,有限要素解析,地盤-鋼,耐震解析,地下構造物,鉛直地動,近接場効果,地震脆弱性評価,歴史的組積造建物,被害評価,脆弱性曲線

事例追加日:2022/11/16
事例No.PC-9159
参考価格:
556,600

液晶分子配向シミュレータ用マシン

用途:液晶分子の配向シミュレーション

お客さまからのご相談内容

有限要素法による液晶分子の配向シミュレータ用のPCが欲しい。
現在Core i7 7700Kを搭載したPCでシミュレーションを行っているが、最新のCPUを搭載したPCに更新してシミュレーション時間を2割程度削減したい。
使用している液晶分子配向シミュレータは2つあり、1つはシングルコアで動作し、もう1つは3コアで動作する。
一般的な有限要素法による数値シミュレーションで、処理時間を2割程度削減できる可能性があるのか知りたい。
予算は60万円程度で、希望スペックは以下の通り。

CPU:シングルコア性能優先 (Ryzen9 5950Xを希望)
メモリ:32GB
ストレージ1:1TB SSD システム用
ストレージ2:4~8TB HDD データ用
ビデオカード:on board程度で良い

テガラからのご提案

ご要望に合わせて、Ryzen9 5950Xを搭載した構成にてお見積りしました。
システム用のストレージは高速なNVMe対応のSSDとしています。コスト優先の場合は、通常のS-ATAタイプへの変更も可能です。

CPU単体の性能で考えますと、2割程度の処理向上は十分に見込めます。
おおよそでのお話ではありますが、第7世代Core i7の性能は、現行の第11世代Core i3に相当すると言われています。RyzenはAMDプラットフォームですのでCoreシリーズではございませんが、現行のCore i3以上の性能がありますので、処理速度の向上が期待できます。
ただし、これらはあくまでCPU単体の性能についてであり、実利用で2割程度の処理速度向上が見られるかどうかは、ソフトウェアに依存する部分もありますので、予めご承知おきください。

 

主な仕様

CPU Ryzen9 5950X (3.40GHz 16コア)
メモリ 32GB
ストレージ1 4TB SSD M.2
ストレージ2 2TB SSD S-ATA
ビデオ NVIDIA T400
ネットワーク on board (10/100/1000Base-T x1)
筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 850W
OS Windows 10 Professional 64bit
事例追加日:2022/06/08

ご注文の流れ

お問い合わせフォームよりご相談内容をお書き添えの上、 お問い合わせください。
(お電話でもご相談を承っております)
弊社より24時間以内にメールにてご連絡します。
必要に応じてメールにて打ち合わせさせていただいた上で、 メール添付にてお見積書をお送りします。
お見積もり内容にご納得いただけましたら、メールにてご注文ください。
ご注文確定後、必要な部材を手配し PCを組み立てます。
(掛売りの場合、最初に新規取引票のご記入をお願いしております)
動作チェックなどを行い、納期が確定いたしましたらご連絡いたします。
(納期は仕様や製造ラインの状況により異なります)
お客様のお手元にお届けいたします (ヤマト運輸/西濃運輸)

お支払い方法

お支払い方法は、お見積もりメール・お見積書でもご案内しています。

法人掛売りのお客様
原則として、月末締、翌月末日払いの後払いとなります。
学校、公共機関、独立行政法人のお客様
納入と同時に書類三点セット(見積書、納品書、請求書)をお送りしますのでご請求金額を弊社銀行口座へ期日までにお振込み願います。
先に書面での正式見積書(社印、代表者印付)が必要な場合はお知らせください。
企業のお客様
納品時に、代表者印つきの正式書類(納品書、請求書)を添付いたします。
ご検収後、請求金額を弊社銀行口座へお支払い期日までにお振込み願います。
銀行振込(先振込み)のお客様
ご注文のご連絡をいただいた後、お振込みを確認した時点で注文の確定とさせていただきます。

修理のご依頼・サポートについて

弊社製PCの保証内容は、お見積もりメールでもご案内しています。

■お問合せ先
テガラの取り扱い製品に関する総合サポート受付のWEBサイトをご用意しております。
テガラ株式会社 サポートサイト

※お問い合わせの際には、「ご購入前」と「ご購入後」で受付フォームが分かれておりますので、ご注意ください。

メール support@tegara.com
電話 053-543-6688

■テグシスのサポートについて
保証期間内の修理について

保証期間内におけるハードウェアの故障や不具合につきましては、無償で修理いたします。
ただし、お客様による破損や、ソフトウェアに起因するトラブルなど保証規定にて定める項目に該当する場合は保証対象外となります。
保証期間経過後も、PCをお預かりしての初期診断は無料で実施しております。

無料メール相談
PCの運用やトラブルにつきまして、メールでのご相談を承ります。経験・知識の豊富な技術コンサルタントが無料でアドバイスいたします。
※調査や検証が必要な場合はお答えできなかったり、有償対応となることがあります

オプション保証サービス

「あんしん+」 もしもの時の延長保証サービス

PCのご購入時にトータル5年までの延長保証をご選択いただけます。また、ご購入後にも延長保証を申し込むことができます。
延長を申し込みいただきますと、標準保証と同等の保証を期間満了まで受けることができます。
なお、PCの仕様によっては料金が異なる場合があります。

延長保証あんしん+ ご加入のタイミング
※仕様によっては保証期間の延長ができない場合があります。

HDD返却不要サービス

保証期間内にPCのHDD(SSD)が故障した場合、通常、新品のHDDとの交換対応となり、故障したHDDはご返却いたしません。
しかしこの「HDD返却不要サービス」にご加入いただければ、保証期間内にHDD(SSD)が故障した場合には新品のHDDをご提供いたしますが、故障したHDDを引き渡していただく必要はありません。お客さまの大切なデータの入ったHDDをお手元に保管しておくことができます。

オンサイト保守サポート

故障発生時、必要に応じエンジニアスタッフが現地へ訪問し、保守対応を行うサービスです。
発送にかかる手間、時間を短縮できますので、緊急性の高い保守に最適です。

費用ご参考(目安)
本体+延長保証代金の10%~
※ 製品の性質や価格帯、条件等により異なります。
★TEGSYS オンサイト保守利用規約はこちら (pdf)
お客様のご要望をうかがい、最適なPCの構成をご提案する
「お客様だけのオーダーメイドPC」を製作しています。
用途に応じた細かなアドバイスや迅速な対応がテガラの強みです。

上記の仕様はテガラでお客様に提案したPC構成の一例です。
掲載内容は提案当時のものであり、また使用する部材の供給状況によっては、現在では提供がむずかしいものや、部材を変更してのご提案となる場合がございます。

参考価格については、提案当時の価格(送料込・税込)になります。
ご相談時期によっては価格が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。