- 事例No.PC-25000244
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分子動力学計算向けワークステーション
用途:Advance/NanoLabo、LAMMPS、Quantum ESPRESSO参考価格:1595000円お客さまからのご相談内容
事例No.PC-12076C、PC-12076Dなどを見ての問い合わせ。
Advance/NanoLaboでのDFT (密度汎関数法)や分子動力学計算のための計算機の購入を検討している。計算エンジンは、主にLAMMPS、Quantum ESPRESSOを使用する予定。
DFTでは原子数100から200程度のものを扱いたいため、メモリは128GBから256GBが必要と推定している。
分子動力学計算の他に、Spring-8で取得したX線CTデータの解析にも併用する予定がある。参考:
PC-12076C Advance/NanoLabo ターンキーモデル (ミドル)
PC-12076D Advance/NanoLabo ターンキーモデル(ハイエンド)テガラからのご提案
事例No.PC-12076Dをベースにして、構成を検討しました。
ご覧いただいた事例のCPU 「Xeon W7-3455 (24コア) 」 から、後継機種のCPU 「Xeon W7-3555 (28コア) 」 へ変更しています。
Xeon W7-3555は、Xeon W7-3455よりもコア数が増加しており、マルチスレッド性能や大規模データ処理の効率が向上。高負荷な作業でより高い処理性能を発揮し、全体的な作業効率と応答性の改善が期待できます。
GPUはX線CTデータの解析用として、 「RTX2000 Ada 16GB」 を選択しました。メモリの搭載枚数について
今回採用したCPU「Xeon W7-3555 (28コア) 」は、8チャネルのメモリに対応しています。
CPUの性能を最大限に引き出すため、各チャネルに1枚ずつ、合計256GB (32GB x 8枚) のメモリを実装しています。
メモリチャネルの数に合わせてメモリを搭載することで、CPUとメモリ間のデータ転送が最適化され、帯域幅を最大限に活用できます。本構成の拡張性としまして、マザーボードに空きスロットが8つございますため、同仕様の32GBモジュールを追加することで、メモリ容量を合計512GB (32GB x 16枚) まで増設可能です。
ただし、メモリを8枚以上搭載しても、CPUとメモリ間のバス (メモリチャネル) の本数は増えないため、同時にやり取りできるデータ量 (帯域幅) は変わらず、通信速度の向上は見込めません。 メモリ容量は増えますが、処理速度に直結するわけではない点にご注意ください。
※メモリ速度はCPU側の速度に準拠します。ご使用目的や処理内容に応じて、メモリ構成やその他の仕様を柔軟に見直すことが重要です。
掲載内容とは異なるご用途やご予算の場合でも、どうぞお気軽にご相談ください。ライセンスも含めたワークステーション導入をご検討中の方へ
本構成には「Advance Nanolabo」のライセンスは含まれておりません。
ライセンスをお持ちでない場合や、ソフトウェアとあわせて環境を整えたい場合には、ソフトウェアのライセンス取得から、最適なハードウェアの選定・セットアップまでを一括でご提案する「ターンキーシステム」のご利用も可能です。導入の手間を省き、届いてすぐに研究をはじめることができる環境をご提供します。
ソフトウェアの導入をご検討の際は、お気軽にお申し付けください。








通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
主な仕様
CPU Intel Xeon W7-3555 2.70GHz (TB3.0時 最大4.8GHz) 28C/56T メモリ 合計256GB DDR5 5600 REG ECC 32GB x 8 ストレージ1 4TB HDD S-ATA ビデオ NVIDIA RTX2000 Ada 16GB (MiniDisplayPort x 4) ネットワーク on board (1GbE x 1 /10GbE x 1) 筐体+電源 タワー型筐体 1000W 80PLUS PLATINUM OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit キーワード
・LAMMPSとは
LAMMPS (Large-scale Atomic/Molecular Massively Parallel Simulator) は、米国のサンディア国立研究所で開発されたオープンソースの分子動力学計算アプリケーション。パラメータ設定により対応する力場の幅広さと柔軟さに定評がある。
・Quantum Espressoとは
Quantum Espresso (クオンタムエスプレッソ) は、GNU General Public Licenseで無料配布されているFortran95で記述されたオープンソースソフトウェア。第一原理電子状態計算プログラム。第一原理計算コードで、密度汎関数理論に基づいている。 原子の位置やセルの構造最適化、電子状態やバンド構造の計算、フォノンによる振動解析、中性子散乱の計算が可能で、マルチプラットフォームで動作し、MPIとOpenMPによる並列化に対応している。 材料物性の理論解析や新物質探索に広く利用され、計算生物学においても有用なツールの1つとなっている。
事例追加日:2025/5/29
- 事例No.PC-12231
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NVIDIA A800搭載マシン
用途:MD計算、Quantum Espresso、LAMMPS、Advance Nanolabo、NeuralMD、CUDA Toolkit、MATLAB参考価格:7213000円お客さまからのご相談内容
MD計算のためのマシンを導入したいと考えている。
予算700万~800万円の範囲で構成を検討して欲しい。具体的には、以下のような構成をイメージしている。GPU:可能であればA100、もしくはV100を複数
CPU:Xeon 2CPU構成
ストレージ:2TB SSD + 4TB HDD
メモリ:256GB使用ソフトウェアは、Quantum Espresso、LAMMPS、Advane Nanolabo、NeuralMD、CUDA Toolkit、MATLABで、OSはAlmaLinux 9のプリインストールを希望する。利用予定のソフトウェアにおいて、GPUを複数枚構成にすることでメリットがあるのかを知りたい。
また、テグシスWEB内でクラスター化の提案事例を見たが、今回の用途では拡張性のあるマシンとクラスター構成のどちらが良いか教えて欲しい。
加えて、2CPU構成を初めて検討しているため、挙動に注意点などがあれば知りたい。
テガラからのご提案
GPUについて
倍精度指定の場合はNVIDIA A800 40GBが現行品として適しています。ただし、NVIDIA A800 40GBには画面出力がないため、Matlabを使用する場合には、画面出力用としてT400のようなカードを追加することをお勧めします。
2CPU構成について
2CPU構成に関しては、OS上では合計コア数として認識されるため、特別な動作をするわけではありません。ただし、詳細に見ていくと、CPU間は高速なバスで接続されていますが、メモリとGPUが搭載されるPCI-EバスはそれぞれのCPUごとに接続されています。そのため、一方のCPUが管理しているメモリアドレスやGPUにアクセスする際にはCPU間の接続バス(UPI)を経由する必要があり、そこで若干の遅延が発生する可能性があります。
NanoLaboについて
NanoLabo自体はCPUコア数が多いほど処理能力が向上します。
複数GPUでのNeuralMDの計算は並列化効率が高いため、N枚のGPUを使用すれば計算速度はN倍になります。1枚のGPUで計算するよりも2枚で計算した方が2倍速いですが、ハードウェアの価格も2倍です。そのためGPUの枚数は、計算時間を重視するのか、価格を重視するのかといった利用目的と費用対効果に応じて決められます。また、複数GPU搭載時のNVLink BridgeやNVSwitchなどは不要です。
拡張性を持たせたマシンとクラスター構成のどちらが良いかについては、ソフトウェア的には、どちらの構成でも計算速度などの性能に影響はありません。冷却や騒音などのハードウェア的な観点からご選択ください。






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主な仕様
CPU Intel Xeon Platinum 8568Y+ 2.30GHz(TB 4.10GHz) 48C/96T × 2 メモリ 合計 256GB DDR5 5600 REG ECC 32GB × 8 ストレージ1 2TB SSD M.2 NVMe Gen4 ストレージ2 4TB HDD S-ATA ビデオ NVIDIA T400 4GB (MiniDisplayPort x3) GPU NVIDIA A800 40GB Active ネットワーク on board (10GBase-T x2) 筐体+電源 タワー型筐体 + 1500W OS AlmaLinux 9 ■キーワード
・Quantum Espressoとは
Quantum Espresso (クオンタムエスプレッソ) は、GNU General Public Licenseで無料配布されているFortran95で記述されたオープンソースソフトウェア。第一原理電子状態計算プログラム。第一原理計算コードで、密度汎関数理論に基づいている。 原子の位置やセルの構造最適化、電子状態やバンド構造の計算、フォノンによる振動解析、中性子散乱の計算が可能で、マルチプラットフォームで動作し、MPIとOpenMPによる並列化に対応している。 材料物性の理論解析や新物質探索に広く利用され、計算生物学においても有用なツールの1つとなっている。
・LAMMPSとは
LAMMPS (Large-scale Atomic/Molecular Massively Parallel Simulator) は、米国のサンディア国立研究所で開発されたオープンソースの分子動力学計算アプリケーション。パラメータ設定により対応する力場の幅広さと柔軟さに定評がある。
・Advance/NanoLaboとは
Advance/NanoLaboは初心者向けに設計された材料シミュレーター。直感的で使いやすいGUIや多彩なモデリング機能、NeuralNetwork力場にも対応などの特長を持つ。実験研究者などの初心者でも簡単に扱うことができる点が魅力。
・NeuralMDとは
NeuralMDは、ニューラルネットワークポテンシャル(Neural Network Potential)に基づいた分子動力学計算のソフトウェア。第一原理計算よりも高速で、かつ既存の分子動力学計算よりも高精度な計算を可能にする。
・CUDA Toolkitとは
CUDA Toolkitは、NVIDIAが提供しているGPU向けのパラレルコンピューティングプラットフォーム。C/C++からNVIDIAのGPUアーキテクチャを利用した高速なパラレルプログラミングが可能。DeepLearningや科学計算、コンピュータグラフィックスなど、様々な分野でGPUの計算能力を活かすことができる。コンパイラ、ライブラリ、デバッガなどのツールが含まれており、SDKとして提供されている。マルチGPU環境もサポートしており、ワークステーションからクラウドまで幅広い環境で活用できる。参考:CUDA Toolkit – Free Tools and Training | NVIDIA Developer ※外部サイトに飛びます
・MATLABとは
MATLABは工学・理学・経済学など幅広い分野でのデータ解析やアルゴリズム開発、モデル作成で使用される数値解析用ソフトウェアかつ、内部で使用するプログラミング言語の名称でもある。
事例追加日:2024/11/12
- 事例No.PC-12076D
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Advance/NanoLabo ターンキーモデル(ハイエンド)
用途:材料シミュレーター「Advance/NanoLabo」の利用参考価格:1600000円Advance/NanoLabo ターンキーモデル(ハイエンド)の構成例です。
Advance/NanoLaboは、初心者向けに設計された材料シミュレーターであり、世界初の材料モデル生成AIを提供しています。
Quantum ESPRESSOやLAMMPSといったオープンソースの解析ソフトウェアに対応し、直感的で使いやすいGUIを備えています。材料データベースの検索や計算結果の瞬時の可視化が可能で、材料シミュレーションを初めて行う方にも最適なツールです。本事例は、Advance/NanoLabo Base 大学向け 年間ライセンスをセットアップした状態でご提供するターンキーシステムのパッケージであり、届いてすぐに研究をはじめることができます。
Advance/NanoLaboでとことん材料シミュレーションを行うための構成です。




通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
主な仕様
CPU Xeon W7-3455 (2.50GHz 24コア) メモリ 256GB REG ECC ストレージ 4TB HDD S-ATA ビデオ NVIDIA T400 4GB (MiniDisplayPort x3) ネットワーク on board (1GbE x1 /10GbE x1) 筐体+電源 タワー型筐体 + 1000W OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit その他 Advance/NanoLabo ターンキーモデル
* Advance/NanoLabo Base 大学向け 年間ライセンスセットアップ済み
* 年間ライセンス料金には保守サポートサービスが含まれます■キーワード
・Advance/NanoLaboとは
Advance/NanoLaboは初心者向けに設計された材料シミュレーター。直感的で使いやすいGUIや多彩なモデリング機能,NeuralNetwork力場にも対応などの特長を持つ。実験研究者などの初心者でも簡単に扱うことができる点が魅力。
事例追加日:2024/07/04
- 事例No.PC-12076C
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Advance/NanoLabo ターンキーモデル (ミドル)
用途:材料シミュレーター「Advance/NanoLabo」の利用参考価格:1300000円Advance/NanoLabo ターンキーモデル(ミドルレンジ)の構成例です。
Advance/NanoLaboは、初心者向けに設計された材料シミュレーターであり、世界初の材料モデル生成AIを提供しています。
Quantum ESPRESSOやLAMMPSといったオープンソースの解析ソフトウェアに対応し、直感的で使いやすいGUIを備えています。材料データベースの検索や計算結果の瞬時の可視化が可能で、材料シミュレーションを初めて行う方にも最適なツールです。本事例は、Advance/NanoLabo Base 大学向け 年間ライセンスをセットアップした状態でご提供するターンキーシステムのパッケージであり、届いてすぐに研究をはじめることができます。
本格的にAdvance/NanoLaboでの材料シミュレーションを取り組む方に向けた構成です。





通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
主な仕様
CPU Xeon W5-3435X (3.10GHz 16コア) メモリ 128GB REG ECC ストレージ 4TB HDD S-ATA ビデオ NVIDIA T400 4GB (MiniDisplayPort x3) ネットワーク on board (1GbE x1 /10GbE x1) 筐体+電源 タワー型筐体 + 1000W OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit その他 Advance/NanoLabo ターンキーモデル
* Advance/NanoLabo Base 大学向け 年間ライセンスセットアップ済み
* 年間ライセンス料金には保守サポートサービスが含まれます■キーワード
・Advance/NanoLaboとは
Advance/NanoLaboは初心者向けに設計された材料シミュレーター。直感的で使いやすいGUIや多彩なモデリング機能,NeuralNetwork力場にも対応などの特長を持つ。実験研究者などの初心者でも簡単に扱うことができる点が魅力。
事例追加日:2024/07/04
- 事例No.PC-12076B
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Advance/NanoLabo ターンキーモデル (スタンダード)
用途:材料シミュレーター「Advance/NanoLabo」の利用参考価格:841500円Advance/NanoLabo ターンキーモデル(スタンダード)の構成例です。
Advance/NanoLaboは、初心者向けに設計された材料シミュレーターであり、世界初の材料モデル生成AIを提供しています。
Quantum ESPRESSOやLAMMPSといったオープンソースの解析ソフトウェアに対応し、直感的で使いやすいGUIを備えています。材料データベースの検索や計算結果の瞬時の可視化が可能で、材料シミュレーションを初めて行う方にも最適なツールです。本事例は、Advance/NanoLabo Base 大学向け 年間ライセンスをセットアップした状態でご提供するターンキーシステムのパッケージであり、届いてすぐに研究をはじめることができます。
Advance/NanoLaboでの材料シミュレーションに向けた基本的な構成です。





通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
主な仕様
CPU Xeon W5-3425 (3.20GHz 12コア) メモリ 64GB REG ECC ストレージ 4TB HDD S-ATA ビデオ NVIDIA T400 4GB (MiniDisplayPort x3) ネットワーク on board (1GbE x1 /10GbE x1) 筐体+電源 タワー型筐体 + 1000W OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit その他 Advance/NanoLabo ターンキーモデル
* Advance/NanoLabo Base 大学向け 年間ライセンスセットアップ済み
* 年間ライセンス料金には保守サポートサービスが含まれます■キーワード
・Advance/NanoLaboとは
Advance/NanoLaboは初心者向けに設計された材料シミュレーター。直感的で使いやすいGUIや多彩なモデリング機能,NeuralNetwork力場にも対応などの特長を持つ。実験研究者などの初心者でも簡単に扱うことができる点が魅力。
事例追加日:2024/07/04
- 事例No.PC-12076A
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Advance/NanoLabo ターンキーモデル (エントリー)
用途:材料シミュレーター「Advance/NanoLabo」の利用参考価格:700000円Advance/NanoLabo ターンキーモデル(エントリー)の構成例です。
Advance/NanoLaboは、初心者向けに設計された材料シミュレーターであり、世界初の材料モデル生成AIを提供しています。
Quantum ESPRESSOやLAMMPSといったオープンソースの解析ソフトウェアに対応し、直感的で使いやすいGUIを備えています。材料データベースの検索や計算結果の瞬時の可視化が可能で、材料シミュレーションを初めて行う方にも最適なツールです。本事例は、Advance/NanoLabo Base 大学向け 年間ライセンスをセットアップした状態でご提供するターンキーシステムのパッケージであり、届いてすぐに研究をはじめることができます。
はじめてAdvance/NanoLaboに触れる方にも導入しやすい構成です。





通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
主な仕様
CPU Core i9-14900K (3.20GHz 8コア+2.40GHz 16コア) メモリ 64GB ストレージ 1TB SSD M.2 ビデオ NVIDIA T400 4GB (MiniDisplayPort x3) ネットワーク on board(2.5GBase-T x1) Wi-Fi x1 筐体+電源 ミドルタワー型筐体 + 850W OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit その他 Advance/NanoLabo ターンキーモデル
* Advance/NanoLabo Base 大学向け 年間ライセンスセットアップ済み
* 年間ライセンス料金には保守サポートサービスが含まれます■キーワード
・Advance/NanoLaboとは
Advance/NanoLaboは初心者向けに設計された材料シミュレーター。直感的で使いやすいGUIや多彩なモデリング機能,NeuralNetwork力場にも対応などの特長を持つ。実験研究者などの初心者でも簡単に扱うことができる点が魅力。
事例追加日:2024/07/04
ご注文の流れ
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お問い合わせフォームよりご相談内容をお書き添えの上、 お問い合わせください。 (お電話でもご相談を承っております) |
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弊社より24時間以内にメールにてご連絡します。 |
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必要に応じてメールにて打ち合わせさせていただいた上で、 メール添付にてお見積書をお送りします。 |
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お見積もり内容にご納得いただけましたら、メールにてご注文ください。 ご注文確定後、必要な部材を手配し PCを組み立てます。 (掛売りの場合、最初に新規取引票のご記入をお願いしております) |
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弊社製PCの保証内容は、お見積もりメールでもご案内しています。
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故障発生時、必要に応じエンジニアスタッフが現地へ訪問し、保守対応を行うサービスです。
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上記の仕様はテガラでお客様に提案したPC構成の一例です。
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参考価格については、提案当時の価格(送料込・税込)になります。
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