- 事例No.PC-TTPN254936
-
保護中: 計算化学・分子シミュレーション用ワークステーション
用途:J-OCTA、ASAPの利用、DFT計算 (QuantumEspresso・SIESTA) 、分子構造最適化 (Gaussian16・Firefly) 、MD計算 (LAMMPS)参考価格:4387900円お客さまからのご相談内容
JSOL社のJ-OCTAおよびASAPの導入を検討しており、それに伴う計算化学環境について相談したい。
検討中の計算内容は、金属結晶表面に分子を吸着させた際の吸着エネルギーを求めるためのDFT計算 (QuantumEspresso・SIESTA) 、100〜200原子規模の分子構造最適化 (Gaussian16・Firefly) 、および金属表面と複数分子を扱うMD計算 (LAMMPS) を想定している。
J-OCTAの動作要件からWindows環境が希望で、計算速度を最優先とした構成にしたい。計算化学環境の構築は初めてであるため、CPU・GPUの選び方や搭載数、メモリ・ストレージ構成、Windows上での設定・ライセンス、予算などについて相談しながら検討を進めたい。
テガラからのご提案
ご相談内容を踏まえ、CPU依存の DFT 計算とGPUを活用するMD計算の双方に対応できるバランスを確保しつつ、将来的な研究テーマの拡大に備えたメモリやGPUの増設余地を考慮した構成をご提案しました。
CPUについて
Quantum EspressoやSIESTAなど、CPUの演算性能が計算スループットを左右するDFT計算を想定し、Ryzen Threadripper PRO 9985WX (64コア) を採用しました。
大規模セルを扱う計算でも十分な性能を発揮でき、将来の計算規模の拡大にも対応しやすい点が特長です。また、WRX90プラットフォームの高いメモリ帯域により、Gaussian16を用いた大規模基底系の最適化処理でも安定した動作が期待できます。
メモリについて
MD計算で発生する膨大なメモリアクセスや、大規模構造最適化を見据え、512GB (64GB×8のDDR5 ECC) を提案しました。
8スロット構成のため、必要に応じて1TBクラスまで増設でき、研究の発展に合わせて柔軟に拡張可能です。GPUの選定について
GPUの主な用途がLAMMPSの単精度領域や解析の可視化であることから、まずはGeForce RTX 5090 (32GB) を搭載した構成としました。
将来的に量子化学系GPU計算やMD計算の高速化が必要になった場合でも、複数GPUやプロフェッショナル向けGPUを追加できるよう、PCIe Gen5 x16 スロットを複数備える構成とし、拡張性を確保しています。ストレージ構成について
OS用にNVMe Gen5 SSD 2TB、計算データ用にNVMe Gen4 SSD 4TBを採用しています。
DFTやMDではI/Oがボトルネックになりやすいため、OSとデータ領域を分離しつつ高速なNVMeを活用することで、計算中のストレスを軽減します。HDDを追加してバックアップ領域を拡張することも容易です。
冷却・電源・筐体について
64コアCPUとハイエンドGPUを安定動作させるため、1600W 80PLUS TITANIUM 電源とエアフローに優れた大型筐体を採用しています。
弊社内での温度検証でも長時間計算に耐えうる冷却性能が確認できており、信頼性の高い運用が可能です。
テガラのオーダーメイドPC製作サービスは、導入時の用途に加え、将来的な研究規模の拡大を見据えたシステムの拡張にも対応しています。
各種ソフトウェア要件に応じた構成のご提案はもちろん、研究環境全体の構築に関するご相談も承っています。
お客様のニーズに合わせて最適なソリューションをご提供しますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。











通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
主な仕様
CPU AMD Ryzen Threadripper PRO 9985WX 3.20GHz (boost 5.4GHz) 64C/128T メモリ 合計512GB DDR5 6400 REG ECC 64GB x 8 ストレージ 2TB SSD M.2 NVMe Gen5 ストレージ2 4TB SSD M.2 NVMe Gen4 ビデオ NVIDIA GeForce RTX5090 32GB ネットワーク on board (10GBase-T x2) 筐体+電源 ミドルタワー 1600W 80PLUS TITANIUM OS Microsoft Windows 11 Professional 64bit キーワード
・J-OCTAとは
J-OCTAは、材料設計・高分子材料研究向けのマルチスケールシミュレーションを統合的に行う解析プラットフォーム。分子動力学 (MD) 、粗視化シミュレーション、メゾスケールモデルなどを組み合わせ、樹脂・ゴム・複合材などの材料物性を予測することができる。ポリマー構造予測、粘弾性解析、熱物性・力学物性のモデル化に対応し、CAEとの連携による製品開発の高度化に寄与する。・ASAPとは
ASAP (Advanced Systems Analysis Program) は、光学設計および照明解析のための高精度シミュレーションソフトウェア。レイトレーシング、散乱解析、レーザー伝搬、光学系評価などを高速に実行し、照明器具、車載ランプ、光学モジュール、医療光学機器の設計に幅広く利用されている。複雑な光学材料、散乱特性、偏光状態を詳細にモデル化でき、プロトタイプ削減と設計効率向上に貢献する。事例追加日:2026/03/10
- 事例No.PC-11149
-
LAMMPS用マシン
用途:Red Hat Enterprise LinuxでのLAMMPS利用参考価格:1172600円お客さまからのご相談内容
Red Hat Enterprise LinuxでLAMMPSを利用できる環境を作りたい。
別のPCでJ-OCTAを稼働させて計算条件やデータセットを作り、同じネットワーク内のこのPC上で、LAMMPSでの並列計算を実施する想定。
予算120万円程度での構成を提案して欲しい。テガラからのご提案
ご予算に合わせて構成を検討しました。
ある程度のコア数を確保できるCPUを選択した構成です。本構成では、ご予算との兼ね合いからGPGPUを想定していませんので、ビデオカードは描画のみを想定したエントリークラス製品を採用しています。 Red Hat Enterprise Linuxについては、お客様よりバージョン8におけるJ-OCTAの動作実績をご連絡いただいたため、ご指定に合わせたOSとしています。
本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。
類似条件のワークステーション事例





通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
検索キーワード
LAMMPSマシン,Red Hat Enterprise Linux,分子動力学計算,並列計算,ワークステーション,高性能計算,モデリングとシミュレーション,分子シミュレーション,力場設定,バーチャルテスト,並列プロセッシング,量子化学ソフトウェア,高速データ処理,ハイパフォーマンスコンピューティング,比較的小規模計算,エンタープライズLinux,サポート付きLinux,予算内ワークステーション,プロフェッショナルコンピューティング,ネットワーク内の計算,柔軟な力場設定,安定した運用,分子モデリング,高性能データ解析
主な仕様
CPU Xeon Silver 4416+ (2.00GHz 20コア) x2 メモリ 128GB REG ECC ストレージ 1TB SSD M.2 ビデオ NVIDIA T400 4GB (MiniDisplayPort x3) ネットワーク on board (10GBase-T x2) 筐体+電源 タワー型筐体 + 1000W OS Red Hat Enterprise Linux Workstation Standard 1Y キーワード
・LAMMPSとは
LAMMPS (Large-scale Atomic/Molecular Massively Parallel Simulator) は、米国のサンディア国立研究所で開発されたオープンソースの分子動力学計算アプリケーション。パラメータ設定により対応する力場の幅広さと柔軟さに定評がある。・Red Hat Enterprise Linuxとは
Red Hat Enterprise Linuxは、Red Hat社が開発・提供している企業向けLinuxディストリビューション。長期にわたる安定した運用、セキュリティ、相互運用性、スケーラビリティなどエンタープライズ領域でのニーズに対応したLinuxプラットフォームを提供している。サブスクリプション型のサポートを通じて、継続的なアップデートや技術サポートを受けることが可能。クラウドやコンテナ、仮想化などにも対応し、幅広い用途で利用されている。事例追加日:2023/07/28
- 事例No.PC-11084
-
J-OCTA用マシン
用途:J-OCTAの利用 (COGNAC、VSOPを使った粗視化分子動力学シミュレーション)参考価格:895400円お客さまからのご相談内容
分子動力学計算のためのワークステーションを導入したい。
現在使っているワークステーションよりもスペックの良い構成を希望する。主な用途はJ-OCTAの利用で、ソフトウェアの仕様上、分子動力学解析はCPUでしか行うことができないため、CPU性能を重視して欲しい。
使用しているワークステーションのスペックと、新たに導入するワークステーションに希望する条件は以下の通り。
■既存ワークステーションのスペック
・CPU:Xeon E5-2650 x2基
・メモリ:64GB
・ストレージ:HDD 1TB (+外付けHDD 6TB)
・ビデオカード:NVIDIA Quadro K420
・OS:Windows 8.1 Pro■新しいワークステーションの条件
・CPU:40スレッド以上が理想 もしくは クロックが2.3GHz以上
・メモリ:32GB以上
・ストレージ:1TB程度 SSDを希望
・ビデオ:既存ワークステーションと同程度
・OS:Windows 10 (J-OCTAの対応バージョン)テガラからのご提案
CPU性能を重視した構成を検討しました。
Xeon W-2400シリーズの20コアモデルを採用した構成です。
すべてのコアがHyper Threadingに対応するため、システム上では40スレッドとして扱われます。もし、CPUスペックを下げてでもコストを下げたい場合には、Core i9-13900Kという選択肢もあります。 Xeon E5-2650を上回る性能を持ち、コア数も24と多いですが、アーキテクチャの都合によりスレッド数は32となります。 コストや用途との総合的な判断になると思われますので、優先する条件にあわせ1つの選択肢としてご検討ください。
なお、Xeon E5-2650 x2基とXeon W7-2475X x1基を一般的なベンチマークソフトのスコアで比較した場合、2倍近いスコア差でW7-2475Xが優位です。
ビデオカードはQuadro K420の代替品として現行のT400を採用しています。
OSはご指定にあわせてWindows 10としています。 ご案内時点では、Windows 11への無償アップグレードが可能ですので、J-OCTAがWindows 11に対応した場合には、OSのアップグレードが可能です。この点につきましては、実際にアップグレードが必要になったタイミングで、マイクロソフト社のアナウンスをご確認いただけますようお願い致します。
本事例の構成は、お客様から頂戴した条件を元に検討した内容です。
掲載内容とは異なる条件でご検討の場合でも、お気軽にご相談ください。




通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
検索キーワード
J-OCTAワークステーション,分子動力学計算マシン,COGNACシミュレーション,VSOP分子動力学,マルチスケールシミュレーション,マルチスケール解析,構造材料シミュレーション,マルチスケールプラットフォーム,マテリアルモデリング,分子シミュレーション,ワークステーション,材料特性予測,マルチスケールデータ解析
主な仕様
CPU Xeon W7-2475X (2.60GHz 20コア) メモリ 64GB REG ECC ストレージ1 1TB SSD S-ATA ストレージ2 8TB HDD S-ATA ビデオ NVIDIA T400 4GB MiniDisplayPort x3 ネットワーク on board (2.5GbE x1 /10GbE x1) 筐体+電源 タワー型筐体 + 1000W OS Microsoft Windows 10 Professional 64bit キーワード
・J-OCTAとは
J-OCTAは構造材料のマルチスケールシミュレーションプラットフォーム。材料の化学組成と熱処理条件を入力すると、第一原理計算に基づくマルチスケールシミュレーションにより鉄鋼材料の微視組織や特性が算出される。算出された情報はCAEの材料モデルとして利用でき、構造解析の高精度化への活用が可能。原子スケールからメゾスケールまでの広範な時間・空間スケールを解析できるため、従来に無い高精度な材料挙動を予測できる。参考:マルチスケールシミュレーションソフトウェア J-OCTA (JSOL Corporation) ※外部サイトに飛びます
事例追加日:2023/07/07
- 事例No.PC-8617B
-
計算科学向けワークステーション(Ryzen Threadripper仕様)
用途:計算科学、分子動力学(LAMMPS、OCTA)、量子化学計算(Gaussian)参考価格:1320000円お客さまからのご相談内容
計算科学向けワークステーションを検討している。
主な用途は分子動力学シミュレーション(LAMMPS、OCTA)と量子化学計算(Gaussian)。
予算は100万~120万円程度。テガラからのご提案
ご予算の範囲で構成を検討しました。
Xeon仕様(PC-8617A)と比較した場合、コアあたりの価格が安く動作クロックも高い点がメリットです。
また、PCI-E Gen4に対応していますので、GPUへの帯域がXeon仕様よりも広くなっています。一方、コアあたりのメモリ帯域としてはXeon仕様の方が有利です。
その他、ベクトル演算用のAVX512に対応しない(AVX256までの対応)ことや、Intel系のコンパイラやライブラリの最適化に対応しない、メモリ増設に対応しないといったデメリットもあります。シンプルにコア数×動作クロックが処理能力に直結する場合は、ほとんどの場合で本事例の構成が高速になると言えますが、前述のようなデメリットに関わる要素が、速度に影響する処理の中に含まれる場合はXeon仕様と比較して優位性が逆転する場合がありますので、ご承知おきください。




通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
検索キーワード
計算科学向けワークステーション,分子動力学シミュレーション,LAMMPS,OCTA,量子化学計算,Gaussian,高性能ワークステーション,高動作クロック,PCI-E Gen4対応,AVX512対応,最適化処理,計算処理最適化,コスト効率の高いワークステーション
主な仕様
CPU Ryzen Threadripper3 3990X (2.90GHz 64コア) メモリ 256GB (32GB x 8) ECC UDIMM ストレージ 1TB SSD M.2 ビデオ NVIDIA Geforce RTX3080 ネットワーク on board (10Gigabit x1 / 2.5Gigabit x1) 筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 1000W OS Windows 10 Professional 64bit 事例追加日:2021/3/30
- 事例No.PC-8617A
-
計算科学向けワークステーション(Xeon仕様)
用途:計算科学、分子動力学(LAMMPS、OCTA)、量子化学計算(Gaussian)参考価格:1276000円お客さまからのご相談内容
計算科学向けワークステーションを検討している。
主な用途は分子動力学シミュレーション(LAMMPS、OCTA)と量子化学計算(Gaussian)。
予算は100万~120万円程度。テガラからのご提案
ご予算の範囲で構成を検討しました。
2CPU構成のため、メモリは1CPU(26コア)あたり6chでの接続となりますので、メモリ帯域の面でRyzen Threadripper仕様(PC-8617B)よりもメリットがあります。
Intel MKLなどIntel系ライブラリやコンパイラの最適化を考慮する場合は、CPUも同じIntel製とするのが望ましいでしょう。



通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
検索キーワード
計算科学向けワークステーション,分子動力学シミュレーション,LAMMPS,OCTA,量子化学計算,Gaussian,Xeon仕様,高性能ワークステーション,メモリ帯域最大化,CPU最適化,Intel MKL,コア数と性能,デュアルCPU構成,予算内構成,プロフェッショナルコンピューティング,高速分子動力学シミュレーション,パフォーマンス最適化,高性能データ処理
主な仕様
CPU Xeon Gold 6230R (2.10GHz 26コア)x 2 (合計52コア) メモリ 192GB (16GBx12) ECC REG ストレージ 1TB SSD M.2 ビデオ NVIDIA Geforce RTX3080 ネットワーク on board (1000Base-T x2) 筐体+電源 タワー型筐体 + 1000W OS Windows 10 Professional 64bit 事例追加日:2021/3/30
- 事例No.PC-3294
-
構造解析(FEM)用ワークステーション
用途:有限要素法 構造解析参考価格:359000円お客さまからのご相談内容
ご利用ソフトウェア: FEAP 8.4 /統計処理 ::R /データ整理・解析:Octave, Perl。 ソフトウェアの性質上、並列処理の性能は必要ないため、コア数は4コア程度で十分。メモリは32GB程度をご希望。延長保証サービスをご希望。
テガラからのご提案
ある程度メモリを使う計算を行われるとのことでしたので、メモリ速度が速く、後にメモリを増設可能な構成といたしました。 コア数はTurboboost時のクロックが高いモデルとしております。




通常24時間以内に担当者からご連絡いたします
主な仕様
CPU Xeon E5-1650v3 (3.50GHz 6コア) メモリ 32GB ストレージ HDD 1TB ネットワーク GigabitLANx2 ビデオ NVIDIA Quadro K620 筐体+電源 ミドルタワー筐体 (230x502x507 mm) +600W OS CentOS 7 64bit その他 「あんしん+」3年保証 事例追加日:2015/04/28
ご注文の流れ
![]() |
お問い合わせフォームよりご相談内容をお書き添えの上、 お問い合わせください。 (お電話でもご相談を承っております) |
![]() |
弊社より24時間以内にメールにてご連絡します。 |
![]() |
必要に応じてメールにて打ち合わせさせていただいた上で、 メール添付にてお見積書をお送りします。 |
![]() |
お見積もり内容にご納得いただけましたら、メールにてご注文ください。 ご注文確定後、必要な部材を手配し PCを組み立てます。 (掛売りの場合、最初に新規取引票のご記入をお願いしております) |
![]() |
動作チェックなどを行い、納期が確定いたしましたらご連絡いたします。 (納期は仕様や製造ラインの状況により異なります) |
![]() |
お客様のお手元にお届けいたします (ヤマト運輸/西濃運輸) |
お支払い方法
お支払い方法は、お見積もりメール・お見積書でもご案内しています。
| 法人掛売りのお客様 |
| 原則として、月末締、翌月末日払いの後払いとなります。 |
| 学校、公共機関、独立行政法人のお客様 |
| 納入と同時に書類三点セット(見積書、納品書、請求書)をお送りしますのでご請求金額を弊社銀行口座へ期日までにお振込み願います。 先に書面での正式見積書(社印、代表者印付)が必要な場合はお知らせください。 |
| 企業のお客様 |
| 納品時に、代表者印つきの正式書類(納品書、請求書)を添付いたします。 ご検収後、請求金額を弊社銀行口座へお支払い期日までにお振込み願います。 |
| 銀行振込(先振込み)のお客様 |
| ご注文のご連絡をいただいた後、お振込みを確認した時点で注文の確定とさせていただきます。 |
修理のご依頼・サポートについて
弊社製PCの保証内容は、お見積もりメールでもご案内しています。
■お問合せ先
テガラの取り扱い製品に関する総合サポート受付のWEBサイトをご用意しております。
テガラ株式会社 サポートサイト
※お問い合わせの際には、「ご購入前」と「ご購入後」で受付フォームが分かれておりますので、ご注意ください。
| メール | support@tegara.com |
| 電話 | 053-543-6688 |
■テグシスのサポートについて
保証期間内の修理について
保証期間内におけるハードウェアの故障や不具合につきましては、無償で修理いたします。
ただし、お客様による破損や、ソフトウェアに起因するトラブルなど保証規定にて定める項目に該当する場合は保証対象外となります。
保証期間経過後も、PCをお預かりしての初期診断は無料で実施しております。
無料メール相談
PCの運用やトラブルにつきまして、メールでのご相談を承ります。経験・知識の豊富な技術コンサルタントが無料でアドバイスいたします。
※調査や検証が必要な場合はお答えできなかったり、有償対応となることがあります
オプション保証サービス
| 「あんしん+」 もしもの時の延長保証サービス |
|
PCのご購入時にトータル5年までの延長保証をご選択いただけます。また、ご購入後にも延長保証を申し込むことができます。
|
| HDD返却不要サービス |
|
保証期間内にPCのHDD(SSD)が故障した場合、通常、新品のHDDとの交換対応となり、故障したHDDはご返却いたしません。
|
| オンサイト保守サポート | |
|
故障発生時、必要に応じエンジニアスタッフが現地へ訪問し、保守対応を行うサービスです。
|
「お客様だけのオーダーメイドPC」を製作しています。
用途に応じた細かなアドバイスや迅速な対応がテガラの強みです。
上記の仕様はテガラでお客様に提案したPC構成の一例です。
掲載内容は提案当時のものであり、また使用する部材の供給状況によっては、現在では提供がむずかしいものや、部材を変更してのご提案となる場合がございます。
参考価格については、提案当時の価格(送料込・税込)になります。
ご相談時期によっては価格が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。














