事例No.PC-10044
参考価格:
457,600

MadMapper用マシン

用途:プロジェクションマッピングソフトウェア「MadMapper」の利用

プロジェクションマッピングソフトウェア 「MadMapper」の利用に適したマシンの構成案です。

価格面での導入のしやすさを念頭に置きつつ、MadMapper公式サイトで公開されている動作要件をクリアした構成としています。
■General questions MadMapperのメーカーページへ移行します

使用感に直結するCPUとストレージは相対的に高スペックなものを採用しており、特にSSDはクリエイティブ用途で快適に作業が行えるよう、速度の速いM.2タイプの製品としています。
その他、メモリとビデオカードは要件を満たすラインを基準に検討していますが、ご要望に合わせて変更が可能です。
大規模なプロジェクトを扱う場合、CPUやストレージ以外のスペックアップが必要な場合がありますので、ご相談いただけますと幸いです。

なお、グラフィカルな要素の強いソフトウェアに向けたマシンのため、事例ではディスプレイを含めた構成としています。

MadMapperは弊社海外製品調達サービス ユニポスにてお求めいただけます。
PCと合わせてご案内も可能ですので、お問い合わせの際にご用命ください。
また、インストールした状態での出荷も可能です。お気軽にお問い合わせください。

MadMapper製品ページはこちらをご覧ください。

主な仕様

CPU Core i9 12900K (3.20GHz 8コア + 2.40GHz 8コア)
メモリ 16GB
ストレージ 2TB SSD M.2
ビデオ NVIDIA Geforce RTX3060
ネットワーク on board (2.5GBase-T x1)
筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 850W
OS Microsoft Windows 10 Professional 64bit
その他 23.8型ワイド FullHD 液晶ディスプレイ
事例追加日:2022/06/20
事例No.PC-10045
参考価格:
470,800

Dragonframe用マシン

用途:ストップモーションアニメ制作ソフト「Dragonframe」の利用

デジタル画像キャプチャソフトウェア「Dragonframe」を快適に利用するための構成案です。Dragonframeでのストップモーションアニメ制作に特化した専用マシンを検討しました。スペックとしては、Dragonframe公式サイトに掲載されている動作要件をクリアした内容となっています。

■FREQUENTLY ASKED QUESTIONS ※Dragonframeのメーカーページへ移行します

導入しやすい価格でかつ快適に作業が行えるよう、各スペックは上記メーカーページに記載のあるSystem Requirements以上としています。特にCPUとストレージのスペックは使用感に直結するため、できる限りスペックの高いものを選定しています。

メモリとビデオカードは動作要件を満たすラインを基準とした選定です。大規模なプロジェクトを扱う場合には、これらのスペックアップが必要な場合がありますので、お問い合わせの際にお知らせください。

ご購入の際には、DragonFrameとDragonFrame用PCをセットでご提供することが可能です。
またインストールした状態での出荷やオプションのご用意も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

最新版 Dragonframe 5 リリース情報はこちらをご覧ください。
DragonFrame製品ページはこちらをご覧ください。

主な仕様

CPU Core i9 12900K (3.20GHz 8コア + 2.40GHz 8コア)
メモリ 32GB
ストレージ 2TB SSD M.2
ビデオ NVIDIA Geforce RTX3060
ネットワーク on board (2.5GBase-T x1)
筐体+電源 ミドルタワー筐体 + 850W
OS Microsoft Windows 10 Professional 64bit
その他 23.8型ワイド FullHD 液晶ディスプレイ
事例追加日:2022/06/15
事例No.PC-9465
参考価格:
204,600

NBS Presentation用マシン

用途:刺激提示用ソフトウェア「NBS Presentation」

刺激提示用ソフトウェア「NBS Presentation」用マシンの構成例です。
NBS Presentationの動作要件は公式サイトに記載がありますが、情報があまり更新されておらずハードウェア情報も古いため、現在であればこのようなスペックになるであろうという想定での選定となります。

同じ用途の事例であるPC-5912は、お客様のご要望から構成を検討したものですが、NBS Presentationのみを利用する場合は同等の内容である必要はないため、旧事例を下敷きにしつつ全体的にアレンジした内容となっています。

ビデオカードは現在であればオンボードグラフィックで十分に機能すると考えられます。そのため、ビデオカードはを搭載せず、その分サウンドカードやパラレルポートを増設できる余地を持たせています。
(増設カード対応となる) サウンドカード、パラレルポートの必要性は、使い方次第かと思われますので、標準では含めておりません。追加した構成をご希望の際には、お気軽にご相談ください。

その他、筐体の変更なども対応可能ですので、ご希望に合わせて構成を検討させていただきます。

主な仕様

CPU Core i7 12700 (2.10GHz 8コア + 1.6GHz 4コア)
メモリ 16GB
ストレージ 1TB SSD S-ATA
ビデオ on board (DPx1 HDMIx1)
ネットワーク on board (10/100/1000Base-T x1)
筐体+電源 ミニタワー筐体 + 550W
OS Microsoft Windows 10 Professional 64bit
事例追加日:2022/05/26
事例No.PC-10032
参考価格:
269,500

Pupil Core用マシン

用途:Pupil Coreによるアイトラッキング

VR/AR、自動運転、脳科学などの分野で使用されるアイトラッキングカメラ+主観視点カメラ搭載ヘッドセット「Pupil Core」の利用に適したPC構成のご提案です。

【設定意図】
Pupil Coreの動作要件をもとに構成を検討しました。
■Pupil Core Technical Specs & Performance Pupil Labsのメーカーページへ移行します

Pupil Coreを利用してデータ計測を行う際には、CPUの使用率が高くなる傾向があります。
そのため、ある程度のCPU性能を確保することを優先してCPUを選定しました。

Pupil CoreはPCに有線接続しての利用が前提となるため、PC本体は設置スペースを考慮し、デスクトップ型ではありつつも動作に差し支えのない範囲で比較的小型の筐体を採用しています。
また、ディスプレイ視認時の視線計測を想定し、ディスプレイを含めてのご提案となっています。

Pupil Coreは弊社海外製品調達サービス ユニポスにてお求めいただけます。
PCとあわせてのご案内することも可能ですので、お気軽にご相談ください。

なお,Pupil Coreについては、レンタルでのご提供も承っております。
Pupil Core自体の操作性やお手持ちのPCでの動作をご確認いただけます。

研究開発者向けレンタルサービス tegakariのラインアップに「Pupil Core (Pupil Headset)」を追加しました

Pupil Core製品ページはこちらをご覧ください。

主な仕様

CPU Core i5 12600K (3.70GHz 6コア + 2.80GHz 4コア)
メモリ 16GB
ストレージ 1TB SSD M.2
ビデオ on board (DPx1 HDMIx1)
ネットワーク on board (2.5GBase-T x1)
筐体+電源 ミドルタワー筐体 +850W
OS Windows 10 Professional 64bit
その他 21.5型ワイド FullHD 液晶ディスプレイ
PyTorch
事例追加日:2022/05/24
お客様のご要望をうかがい、最適なPCの構成をご提案する
「お客様だけのオーダーメイドPC」を製作しています。
用途に応じた細かなアドバイスや迅速な対応がテガラの強みです。

上記の仕様はテガラでお客様に提案したPC構成の一例です。
掲載内容は提案当時のものであり、また使用する部材の供給状況によっては、現在では提供がむずかしいものや、部材を変更してのご提案となる場合がございます。

参考価格については、提案当時の価格(送料込・税込)になります。
ご相談時期によっては価格が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。